ITF埼玉国際ジュニア2018本戦WC大会第2回 結果

なじらね~

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今日の結果。
北信越同士の決勝ならず!
試合に勝つのは容易ではないと知るべし。
が、高い山ほど登りがいがあるものだ。
低い山から登り始め必要なことを学び習得し準備し次の山に向かう。
それを繰り返すうちに次第に高い山を攻略できるようになっていく。
時には頂上間近から転がり落ちてもそれすら経験として活かせるようになるもの。
チャレンジをやめたら目指す山には登れなくなる。

チャレンジだ!

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菜海が練習中に親指から血を出したときに「これどうぞ」と絆創膏を差し出してくれた林航平君が優勝しWCをゲットした。

航平君、ありがとう、そしておめでとう!




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# by jumbozaki-625 | 2017-12-14 16:38 | テニス | Comments(0)

ITF埼玉国際ジュニア2018本戦WC大会第2回

なじらね~

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第1回大会でWCをゲットできなかった北信越勢3人に加えて三本茉美が参戦。
初日の結果は・・・


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茉美と菜海は奇しくも同じスコア6-8で2回戦敗退。

りりかとゆきなはベスト4に残り望みを残した。

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菜海は3-6から6-6まで追い上げた時は流れを掴んだかに見えたが逆転ならず。
ノーアドの試合では40-40になった時にいかにそのゲームを取りきるかが大事だと痛感したと思う。

今回の遠征は1勝2敗で終わった。
が、どれも接戦で、いい経験になった。
WC獲得は大きな目標だがテニスのレベルを上げることは更に大きな目標なので成果は確実にあった。
自分は何を持っていてこれから何を育てていけばいいのかがよく分かった4日間になったことと思う。


会場で選手を見ていてつくづく思ったこと。
ある男の子は練習の時から打点が後ろで常にのけぞって打っていた。
が、ショットにパワーはある。
試合でも同じで、時折いいショットを放つのだが打った後のポジションが常に後ろになり守備的になってしまう。
腕だけでの力任せのテニスは通用せず、すぐに敗退。

ある選手はきわどい所ばかり狙っていて決まればガッツポーズだが当然サイドアウトを連発しミスするたびに大きくうなだれてラケットをだらりと下げ何やら自分をなじるようなセリフを吐き・・・敗退。

まだまだあるのだが、やはり日ごろ何をどうしているかが試合でのプレーを支配するということがこれらの例からわかる。

テニスは日常だとよく言われるのだが試合では日常のすべてが総合されて結果が左右されますよと言うことだろう。
試合の時だけいいテニスをしようと思ってもそうはいきません、日ごろからいいテニスをしようと努力しているかどうかですよと。
また、ボールを打つことはもちろん、それだけがテニスではないという意味でもある。

考えたいのは現在のレベルと目指すレベルとの差異を常に理解して行動しようとしているかだ。
・エッグボールを打つなどの打球スキルに関して・・・
・ポイント間に行なう行動に関して・・・
・フットワークなどの体力面に関して・・・
・ポイントやゲームやセットをどうやって取るかの戦略と戦術に関して・・・
・行動におけるスイッチの切り替えに関して・・・
・何をいつどのくらい食べるかの栄養補給に関して・・・
・挨拶や自己表現に関して・・・
などなど、何をどうしていけば目標に近づくことができるのかを常に考えて行動することはテニスにおいても人生においても最も重要なことだと思う。
心理学ではこの差異を認識することによってはじめてモチベーション(動機=やる気)が発生するという。


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りりかとゆきな、北信越勢同士の決勝になることを祈っている。





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# by jumbozaki-625 | 2017-12-14 09:05 | テニス | Comments(0)

埼玉国際WC大会 第2回目初日

なじらね〜

第1回大会で敗退した菜海、ゆきな、りりかは今日からの第2回目の大会にチャレンジ。

まだゲートが開く前に会場に到着し縄跳びでアップ。

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りりかは2R、ゆきなは3R、菜海と茉美は4Rなので試合までの過ごし方が大事になるのは言うまでもない。
8時から公式練習。



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青空と暖かい陽射し。
でも選手はみんな必死だ。

9時、試合開始!





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# by jumbozaki-625 | 2017-12-13 09:34 | テニス | Comments(0)

埼玉国際WC大会2日目終了

なじらね〜

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ゆきなの試合を応援し、そのあとの決勝を見る。
強い者が勝つということがよく分かる。
女子は第1シードの選手が優勝し、1月の本戦WCをゲットした。
準優勝者は予選のWCだ。

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男子は第2シードの大分舞鶴の選手が優勝。
リードされていたが最後で逆転しての勝利。
これからビーンズドームでのJOCカップに出るのだという。


さて、残念ながら決勝に進めなかった北信越3人娘は13日からの次大会にチャレンジだ。
午前中2時間、昼食をとったあとは午後2時間、明日に備えて練習。
コートは落ち葉だらけなので落ち葉拾いをしながら。


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午後からは茉美が合流。


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目的を明確にしての練習の後はいつもの走り込み。
疲れていても必ずやります!


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バス停まで歩いて草加駅前行きのバスを待つ。
歩くのもバスを利用するのも試合のうち、立派なトレーニング。

明日も早い。




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# by jumbozaki-625 | 2017-12-12 18:17 | テニス | Comments(0)

埼玉国際WC大会2日目、準決勝

なじらね〜

埼玉国際WC大会2日目、準決勝結果。


ゆきな、残念ながら決勝に進めずWC獲得ならず。
これで北信越からの出場者3人は明日からの2回目大会に再び臨むことになった。

空いているコートを借りて練習だ。


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コートには落ち葉がいっぱい!




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# by jumbozaki-625 | 2017-12-12 11:48 | テニス | Comments(0)

埼玉国際WC大会2日目

なじらね〜

埼玉国際WC大会初日の結果。

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ゆきなの準決勝は3番コートで進行中。


明日のドロー。

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# by jumbozaki-625 | 2017-12-12 10:32 | テニス | Comments(0)

晴れのち晴れ

なじらね〜

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北陸は大荒れというニュース。

ここ埼玉は今朝もピーカン!

早めに会場に来てアップ。




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# by jumbozaki-625 | 2017-12-12 08:29 | テニス | Comments(0)

埼玉国際WC大会初日

なじらね〜

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新潟は大荒れだというのにここ埼玉・グリーンテニスプラザはポカポカ陽気。

草加駅前からバスに乗ったのはいいが違うルートに乗ってしまい・・・終点の川口駅前まで行ってしまうというアクシデント。

これが旅よ!

余裕を持って出発したので練習には間に合った!

菜海の初戦は8-4勝利。
りりかは8-6で、ゆきなは9-8でそれぞれ勝利。

菜海の3回戦は4-8で、りりかの2回戦は0-8で敗退。
ゆきなは8-6勝利でSFへ。
3者3様の経験。

菜海は接戦の中、4-5で迎えたサービスゲーム、5-5にできるポイントをダブルフォルトで落としてdeuce、ノーアドでストロークをバックアウトし4-6にしてしまったのが痛かった。

勝ち抜こうという強い意志と、使える武器とそれを駆使するための戦略が必要だ。
強い者が勝つのは当たり前。
負けるのは弱いから。
ではどうすればいいかを考えるためには経験が要る。

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菜海とるりかは居残り特訓。
もちろんでしょう。
弱ければ強くなるのみ!








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# by jumbozaki-625 | 2017-12-11 22:18 | テニス | Comments(0)

埼玉国際WC大会へ

なじらね〜

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分かってはいるが三国トンネルを抜けた途端に広がる青空に驚嘆!

大宮で乗り換えて川口まで。
ランチを食べてバスで会場に向かう。
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グリーンテニスプラザは住宅地の中にある。
緑がいっぱい。

りりかとゆきなと合流。
にぎやかだ。
2時から4時まで6番コートで練習。
ハードコートに慣れる。
コートの特性を理解して攻略を考えることが大事。

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練習後は菜海のリードでファンクショナルトレーニングとクーリングダウン。

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会場を後にしてホテルに向かう。
歩きとバスだ。
これもテニスのうち。


夕食はこんな感じ。
幸せそう・・・!
これもテニスのうち。

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明日は6時にホテルを出発だ。
ミーティングをして早めに寝る。





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# by jumbozaki-625 | 2017-12-10 22:12 | テニス | Comments(0)

温かい蜜柑色に心が染まる

なじらね~

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ふるさとの友だちから蜜柑が届いた。

温かい色だ。

母を亡くしてからというもの冬の定期便が途絶えていた。

すぐにお礼の電話をかける。

だろうと思ってね、それで送ったんよ~、と電話口での友の声。

とても嬉しい。

ありがとう。

母の顔と、冬の蜜柑山と友の顔を思い浮かべながら、ゆっくりと皮をむき、そっと口に入れると・・・、

温かい蜜柑色に心が染まる。






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# by jumbozaki-625 | 2017-12-09 19:23 | テニス | Comments(0)

雪は宇宙からの贈り物?

なじらね~

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雪が降る光景は不思議に思える。

南国九州育ちだからだろうか。

桜の花びらが舞い落ちるのを何度見ても不思議だとは思わなかったのにね。



白新線は中条駅前の桜。

真っ白な姿にはすでに桜の花の満開の予感。


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# by jumbozaki-625 | 2017-12-09 00:42 | テニス | Comments(0)

雪もまた楽し!

なじらね〜

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20センチ以上は積もっただろうか、新潟市内でも。
厳しい冬は辛いが、雪あっての新潟だとも思う。
雪あればこその光景も多いしね。


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# by jumbozaki-625 | 2017-12-07 08:31 | テニス | Comments(0)

無意識の意識が発現するとき

なじらね~

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今取り組んでいることはこれ。
フォール、ピーク、ライズで打つ。

ボールはバウンドした後、放物線を描いて飛行し、再びバウンドする。
バウンド直後から上昇カーブ(ライズ)を描いて飛び、頂点(ピーク)を迎え、その後はまた落下(フォール)していくわけだ。

このどの時点で打つかでテニスの質が大きく変わる。
写真を見ると・・・一目瞭然。

この練習をしていて特に低年齢で面白いことを発見した。
球出しでフォール、ピーク、ライズの順番で打つと、フォールとピークで打つ時はまあまあうまくできるのだがライズで打とうとすると・・・もうメチャクチャなのだ、呆れるほどに。
空振りはするはボールに激突はするは、それはもう見ていて飽きないくらいのパフォーマンスが繰り広げられる!
うまくいくのは、そう20回に1回くらいだろうか。
それでもかまわず球出し練習を続ける。

その後、1対1でラリーをすると・・・ここで驚くことが!
さっきまでメチャクチャだったライズでのヒッティングがびっくりするほどうまくできているのだ!!!

ここが低年齢ジュニアのすごいところ。
思うに、球出しでの練習の時は「こうしなければ」と思う気持ちが強すぎて考えすぎるので逆に体がうまく動かなくてハチャメチャになるのだろう。
ところがラリーになると互いにまだうまくないのでどんなボールが飛んでくるか全くわからない。
で、咄嗟に反応している、言わばほとんど本能的に動いているのだ。
考えているひまなどない!

見ていて思った。
こりゃ、下手にコーチングしちゃいかんな、と。

歩くときに、右足をこう出して次に左足のつま先をこう持ち上げて、え~と、だから次はこうかな、とか思いながら歩く人はいないのと同じ。
無意識に歩いているはず。

無意識の意識というやつだ。
心理学的に言うと「ゾーンに入る」というやつ。

もちろん、球出し練習をしこたまやったあとだから生まれるパフォーマンスなのだが。


子どもって・・・う~ん、すごい!!


(写真はトレセン練習会での高校生)



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# by jumbozaki-625 | 2017-12-05 22:14 | テニス | Comments(0)

校庭を芝生に!

なじらね~

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かつて、校庭を芝生にしよう!という運動が沸き起こったことがあったと思うがその後どうなったのだろうか。

そのずっと前には土埃が近隣の迷惑だからと校庭をコンクリートで固めてしまえという恐ろしい時代もあったような気がする。

校庭が芝生だったら子どもたちにとってどんなにいいだろう。

芝生はすぐに伸びるので手入れが欠かせない。
だから雇用が生まれる。
おそらく高齢者が担ってくれるに違いない。
芝生を管理してくれる人たちと子どもたちとのコミュニケーションも生まれ、芝生の上でごろごろ転がったりすることで運動の多様性が育てば子どもたちの健康度も上がり脳も刺激され、脳が刺激されれば学習成績も伸びる。


いいことづくめなのになあ。



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# by jumbozaki-625 | 2017-12-05 09:43 | テニス | Comments(0)

朝練の効用はあなどれない

なじらね~


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6時半からの朝練が終わって外に出ると…雪がちらついてきた・・・12月1日。

もう12月だ!

今朝は男の子が4人。

スピードのコントロールを練習した。

何のスピード?

ボールのスピードです。

ボールのスピードをコントロールするってどういう意味?

どうすればボールのスピードをコントロールできる?



約1時間の練習。

この1時間を練習した分だけ確実にうまくなったよ、と終わる。





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# by jumbozaki-625 | 2017-12-01 09:13 | テニス | Comments(0)

日本と世界とどこでも

なじらね~

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( WhitneyOsuigwe)      (Alexa Noel)


北半球が秋から冬に向かう今、大会の会場は赤道近辺から南半球へと移る。

ITFメキシコの大会(Abierto Juvenil Mexicano2017)でノーシードのAlexa Noelが世界ランキング1位の Whitney Osuigweを6264のストレートで下して優勝という記事がITFのHPに載っていた。

Noelはアメリカの15歳でランキング161位、初戦から決勝までの6試合で1セットも失わないでの優勝。
オレンジボウルU14優勝とグレード4の大会での優勝という戦績を持つが、ランキング161位がランキング1位に勝ったわけだ。

片や、Osuigweと言えば今年の全仏オープンジュニアのチャンピオンで大阪での世界スーパージュニアでも決勝に進出している実力者でジュニアフェドカップの決勝では内藤祐希を擁する日本に勝ってアメリカを優勝に導いている。
(決勝は第1セット4-1まで祐希がリードしたが7-5 6-3でOsuigweの勝ちだった。)

ジュニアの世界ではこのようなことがよく起きると言っていい。
1年で、半年で、いや3か月の短い期間でも急成長するものだ。
もちろん、その間にレベルの高い練習と試合を重ねるという条件が付くが。
逆に言えばその反対も起こりうるということ。
一つの大会で優勝したからと言ってテニスの質を上げようという努力を怠ればたちまち逆転劇が起きる。

チャンスを信じて絶えず努力を続ける者だけが果実を得る。
努力がすべて実を結ぶとは言い切れないが、大きな成果を得た者は必ず高いレベルで努力をしていると言い切れる。

ファイトだ!


(写真はITFのサイトから)




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# by jumbozaki-625 | 2017-11-30 15:17 | テニス | Comments(0)

これからの3か月が勝負を決める

なじらね~

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MUFG新潟県予選が終わり、新潟は長い冬に入った。

屋外コートでプレーや試合をする機会はグンと減ってしまうのだが、だからこそこの時期に何をするかで来季の戦績が左右されるといってもいい。

この1年間で気づいた自分の課題は何であってそれに対しどんな取り組みをするか、しようとするか、それが問われる。


行きつけの美容院の先生にいただいた2枚の葉。
マザーリーフと言うそうな。
お気に入りの皿に水を張り、そっと沈ませておいた。

すると・・・いつの間にか細い根を伸ばし、若葉が上に向かって顔を見せる。
水の中の僅かな栄養分を吸い取り、陽の光を浴びて、目には見えないほどのスピードではあるが着実に成長していく。


子どもと一緒だなあと思って毎日見守っている。

今日も元気よくいこうな、と声をかけながら。






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# by jumbozaki-625 | 2017-11-29 08:09 | テニス | Comments(0)

どこに気持ちを向けるか

なじらね~


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足を動かそうと思い始めたとき、テニスは大きく変わっていく。


腕から足へ意識を向けよう。




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# by jumbozaki-625 | 2017-11-28 22:13 | テニス | Comments(0)

躍動感と美しさのハーモニー

なじらね~


コートで出会うある瞬間。

カメラのファインダー越しに発見するその瞬間。

見過ごしてしまうには惜しい一瞬。

どれもが輝いて、二度とは訪れない躍動。


美しいがそこにとどまってはならない。

もっと速く、もっとダイナミックに、もっと・・・。


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# by jumbozaki-625 | 2017-11-27 14:13 | テニス | Comments(0)

ジャンボは乗り乗りの笑顔!

なじらね~

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11/23、ジャンボの恒例クリスマステニス大会とパーティーが行われた。

テニスはコーチも一緒になってチーム戦で大盛り上がり!

どのコーチがどのチームに入るかは抽選で決まる。

果たして優勝はどのチームか?


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冬将軍が近づきつつある新潟だがジャンボのメンバーはエネルギーにあふれている!

この冬も元気いっぱいにテニスで乗り切るぞ~!!





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# by jumbozaki-625 | 2017-11-24 10:30 | テニス | Comments(0)

人と人との出会いを紡ぐテニスが大好きです!


by jumbozaki-なじらね
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