優勝の笑顔と日々のトレーニング

なじらね~
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2016全日本ジュニア、18歳以下女子ダブルスで内藤祐希(開志国際高校1年・チームヨネザワ)が見事優勝(パートナー 宮本愛弓)。
まさか優勝できるなんて思ってませんでした!とは本人の言。
おめでとう!
セキショウオープンに出たあとカナダ、アメリカ、そしてハンガリーでのジュニアフェドカップとチャレンジが続く。
(写真は本人から)
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16歳以下女子シングルスでは坂詰姫野が準優勝。
おめでとう!
惜しくも優勝は逃したが昨年のベスト4からステップアップしたのは確か。
21日からの全中で大いにファイトしてほしい。
(写真は関西TAのフェイスブックから)

猛暑のなか、大会を運営してくださった江坂会場、靭会場のスタッフの皆さま、大変ありがとうございました。

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グラスホパー初日のオリエンテーション
(写真は引率の伊東コーチから)


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北軽合宿初日の記念撮影
(写真は引率の内山コーチから)


南の地、佐賀でグラスホパーテニスキャンプがスタートすると、涼しい北軽井沢では北軽キャンプが始まった。
ともに、テニスを競技としての面だけでとらえるのではなく、人間としての成長を大きく広くサポートするという点でジュニアに対するポリシーが共通している素晴らしいイベントだ。

日々のトレーニングがあってこそ将来の優勝の笑顔につながる。




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by jumbozaki-625 | 2016-08-18 06:55 | テニス | Comments(0)

人と人との出会いを紡ぐテニスが大好きです!


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