勝ったあと、負けたあとにどう向き合うか、自分に

なじらね~

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内山照英はTTCの大会へ。

沼野菜海は白子でのキャンプから埼玉の試合へ。海希と一緒だ。

内藤祐希は有明で東レの予選、センターコートであのハンチコバと対戦。

靭ではデ杯、対ウクライナ戦、錦織・杉田がダブルスで勝ってワールドグループ残留決定。

布川七海は大原で秋の新潟県高校生大会、第1シードを破って決勝へ。

中野亜美は同じ大会2回戦敗退、今後どうすればいいかを涙とともに学ぶ。


誰もが必死だ。

どんなに必死でも、だからといって勝てるわけではない。

必死でなくても勝つときは勝つもの。

大事なのは勝ちと負けというそこから生まれた事実、その事実にどう向き合うか。

向き合ってそれからどう行動するか、そこにかかっている。


2016年9月17日。



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by jumbozaki-625 | 2016-09-17 23:29 | テニス | Comments(0)

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