可能性を見い出すとき人は変わる

なじらね~

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ナショナルコーチによる中学生合宿で感じたこと、それはだれもが大きな可能性を持っていること、そしてそれは磨かなければ光らないということ。

当たり前だと言えば当たり前かも知れない。
確かに可能性はだれもが持っているに違いない。
未完であるが故の可能性を言うなら、全ての子どもは限りないそれを持っていることになる。
ところが、ここが大事なことなのだが、どうやら本人はそうと気づかないのだ。
それはそうだろう、可能性があるかどうかなどの判断をするのに必要なだけの経験も知恵も乏しいのがジュニアなのだから。
となると、誰かがその可能性を見い出す必要がある。


それはだれだ?
自ら気づくことのない本人に大きな可能性があることを知らしめるのは誰だ?

そしてそれを磨くのは誰だ?






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by jumbozaki-625 | 2017-03-03 23:41 | テニス | Comments(0)

人と人との出会いを紡ぐテニスが大好きです!


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