2016年 03月 07日 ( 1 )

一気に春めくテニスコートで躍動するジュニアたち

なじらね~
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にいがたトレセン冬季練習会第8回(2016/3/6)。
気温が上がり、ジュニアたちはTシャツ短パンだ。

勝見コーチの指導のもと、ファンクショナルトレーニングも自分たちでやれるようになってきた。

サーブを見ると、小中学生なので技術面でもパワー面でもまだまだ未熟なのだが、テニスに対する気持ちがよく表れているようだ。

ただ入れるだけのサーブか相手を崩そうとするサーブかということ。
相手に邪魔されずに自分で好きなように打てる唯一のショットがサーブなのだから、今のうちから強い意志をもって打つ方がいい。

今日は、いかに相手(レシーバー)を動かすかをサーブのテーマに練習した。
多少のリスクを覚悟してでも狙って打つことだ。

すると、一人で何度もターゲットに命中させた者がいた。
確かに狙っているのだ。

狙う選手とただ入れるだけの選手とどちらがカッコいいか?


指導に当たった勝見コーチ、渡辺コーチ、二宮コーチ、ありがとうございました。




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by jumbozaki-625 | 2016-03-07 08:58 | テニス | Comments(0)

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