2017年 04月 06日 ( 2 )

2017MUFGベスト4出揃う

なじらね~

2017MUFGジュニアトーナメントも大詰め。
ベスト4が出揃った。
東山公園テニスセンターの周囲の桜は満開だろうか。

第1シードの坂詰姫野は得意のフットワークを生かして元気なテニスを展開しているようだ。
ジュニアフェドのAO予選をメンバーとして勝ち抜いた実績は大きな自信になっていると思う。
あと二つ、ファイトだ。


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【女子シングルス準々決勝】
坂詰姫野(山梨学院高等学校/新潟)[1] 6-4 6-2 神鳥舞(桜田倶楽部/東京)[6]
斉藤唯(Team Satellite/東京)[16] 6-1 6-1 木本海夢夏(ラフ/大分)[9]
中島美夢(相生学院高等学校/兵庫)[4] 6-2 6-3 照井妃奈(ambitious court/北海道)[5]
川村茉那(CSJ/茨城)[2] 6-2 3-6 6-3 長門桃子(TTC/千葉)[7]

【男子シングルス準々決勝】
齋藤惠佑(グローバルプロテニスアカデミー/埼玉)[1] 6-2 4-6 6-4 間仲啓(秀明英光高等学校/埼玉)[7]
坂川広樹(楠クラブ/千葉)[3] 6-4 6-1 丸山隼弥(相生学院高等学校/兵庫)
藤原智也(東山高等学校/京都)[4] 6-3 6-3 吉野郁哉(ウエストヒルズ/石川)[6]
池田朋弥(誉高等学校/愛知)[2] 4-6 7-5 6-1 松下龍馬(秀明英光高等学校/埼玉)[5]






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by jumbozaki-625 | 2017-04-06 23:03 | テニス | Comments(0)

2017MUFG大会3日目はいかに

なじらね~

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残念ながら会場にはいないのだが熱戦が続いているに違いない。
勝見コーチからのリポートで試合風景をイメージしている。
2017MUFGジュニアテニストーナメントは名古屋市・東山公園テニスセンターにて。

ベスト8が出揃い、今日(4/6)はQF。

女子ベスト8は全員シード選手。
坂詰姫野(山梨学院高等学校/新潟)[1]
神鳥舞(桜田倶楽部/東京)[6]
斉藤唯(Team Satellite/東京)[16]
木本海夢夏(ラフ/大分)[9]
照井妃奈(ambitious court/北海道)[5]
中島美夢(相生学院高等学校/兵庫)[4]
長門桃子(TTC/千葉)[7]
川村茉那(CSJ/茨城)[2]

男子ノーシードからベスト8に残ったのは丸山隼弥(長野県→兵庫県)だけ。
齋藤惠佑(グローバルプロテニスアカデミー/埼玉)[1]
間仲啓(秀明英光高等学校/埼玉)[7]
坂川広樹(楠クラブ/千葉)[3]
丸山隼弥(相生学院高等学校/兵庫)
吉野郁哉(ウエストヒルズ/石川)[6]
藤原智也(東山高等学校/京都)[4]
松下龍馬(秀明英光高等学校/埼玉)[5]
池田朋弥(誉高等学校/愛知)[2]

当然ながら勝つのは強い選手でありその強さにはそれなりの理由がある。
武器は何か?ということだ。
武器を持たない者はしかるべくして負け、武器の弱さあるいは武器のなさに気づく。

試合は培ってきた武器の試し合いであり、それがどの程度通用するかを知る場でもあると理解している選手は試合中もそして試合後も、勝っても負けても次の行動を起こすことができる。

15歳以下の初春の大会の位置づけ。
試すこと、知ること。
次の行動を起こすこと。

嘆いたりぼやいたり失望したりあきらめたりしてる場合ではないぞ!


(写真は勝見コーチ提供)

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by jumbozaki-625 | 2017-04-06 13:50 | テニス | Comments(0)

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