2017年 05月 15日 ( 1 )

フェアプレーの向上と拡大

なじらね〜
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初日の雨模様とは打って変わって晴天の大原運動公園で開催された2017新潟県ジュニアテニス選手権大会(U14、U12)二日目(5/14)。

ジャンボからは佐々木康大(パートナー:斉藤翔太)がU14複優勝、内山照英(パートナー:臼田功太)が第2位、齋藤葵平(パートナー:加藤駿一)がU12複優勝、松山紗奈がU14単第6位、畑川ひかりがU12単6位で北信越への切符をゲットした。

また、新潟会場のU18女子単の部ではノーシードの中野亜美(開志国際)が6位に入り北信越出場を決めた。


U14男子ダブルス1位~3位



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U12男子ダブルス1位~3位


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U14女子シングルス1位~6位


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U12女子シングルス1位~6位


勝って笑い、負けて泣く。
勝って勝ち方を覚え、負けて足りないものに気づく。

ともに大事なのは努力の大事さ、相手の存在の重さ、支えてくださる周りの人たちのありがたさ。

そして、フェアプレーが浸透してきたのは嬉しいことです。

大会運営の皆さま、大変ありがとうございました。

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U16女子複優勝の沼野菜海(パートナー:高橋海希)






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by jumbozaki-625 | 2017-05-15 07:20 | テニス | Comments(0)

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