カテゴリ:テニス( 1318 )

2017ジュニアリーグII 2日目

なじらね〜
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予報では雨が心配されたがどうやら小雨程度で済みそうな朝。
いつものように舞子スキー場まで行き、そこで早朝コンディショニング。

脳と体の細胞に刺激を与えてから朝食だ。

宿のバスでコートまで送っていただいてアップと練習。
さあ、試合開始!
ファイト!




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by jumbozaki-625 | 2017-06-25 09:12 | テニス | Comments(0)

命をいただく毎日

なじらね〜

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食事の前に必ずする話。
我々は他者の命をいただいて生き続けているので食べる際にはそれらに対する感謝の気持ちを強く持つこと、その意味での「いただきます」であること。


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食べて強くなる!



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by jumbozaki-625 | 2017-06-24 22:06 | テニス | Comments(0)

2017新潟県ジュニアリーグII初日

なじらね〜
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暑い!
のが当たり前のテニスコート。

勝ちたい!
のは誰も同じのテニスの試合。

どうやって勝つかは自分で考えてやってみることで試されるのだが、相手も勝とうとする中での勝ちと負けの分かれ目がどうやらあるようだ。
その分かれ目はいつどんな形で現れるのだろう。
前半か、中盤か、後半か?
あるいはコートに入る前か?
それともマッチポイントを迎えた時か?
一度だけだろうか?
何度もあるのだろうか?
いずれにしてもそれを逃すわけにはいかない。


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試合を終えて宿のバスで宿舎に移動。
入浴と食事とミーティングが待っている。
全て明日のために。






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by jumbozaki-625 | 2017-06-24 17:51 | テニス | Comments(0)

薄曇りの大原運動公園テニスコート

なじらね〜
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新潟県ジュニアリーグIIがスタート。
男女ともU15とU13の各7人が総当たりでしのぎを削る。
8ゲームプロセットで計6試合をすることになるが試合が続くので栄養補給やら気分転換やら自己管理が必要となる。
それも試合のうち。




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by jumbozaki-625 | 2017-06-24 10:54 | テニス | Comments(0)

明日からジュニアリーグII

なじらね〜

ジュニアリーグIIは大原運動公園テニスコートで6/24,25。
2日間で8ゲームマッチを6試合するというもの。

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ジャンボチームはいつものように前泊して備える。
新幹線車中での振る舞いやテニスコートを借りるための手続き、前日練習や宿舎での行動、ミーティング、早朝のコンディショニングなど、生きるためのトレーニングをするには旅は絶好のチャンスだ。
以前、新幹線の中で騒ぎ過ぎて近くの席の乗客に叱られたことがあったようだが、そんな経験をして初めて分かることがあるものだ。
叱責して下さった方には心から感謝しなくては。
よくぞ注意して下さった!

馬鹿野郎な人間になるのではなく、テニスも人間性も高いレベルを持つ人になってもらいたいと願っている。





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by jumbozaki-625 | 2017-06-23 23:50 | テニス | Comments(0)

全国から参集する北信越テニス選手権大会2017

なじらね~

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北信越テニス選手権も第70回を迎えた。
70回!
すごい歴史です。

会場の長岡市・希望ヶ丘テニスコートには日本中から選手が集まってくる。
もちろん目標は優勝して全日本選手権への切符を手に入れることだが、出場して経験を積むことを目的にしているジュニアたちもいる。

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長谷川茉美(熊本出身・伊予銀行)は大好きな選手。
私が日韓トップジュニアキャンプの日本チーム監督をしていた時の参加メンバーの一人だ。
もう10年ほど前かな。
会場で声を掛けられ久し振りの再会となった。

小柄だが俊敏な足を生かしクレバーなテニスを展開する。
今大会はシングルス第9シード。
3回戦で7-6(5) 4-6 0-6敗退したが、試合態度は常に前向きでアグレッシブだ。
見ていてとても気持ちが良い。
早稲田大学時代は主将で部員を引っ張っていた。
きっと明るいチームだったに違いない。

フットワークの素晴らしさをジャンボのジュニアに見せたくてビデオに撮った。
この軽やかな足さばきを見て「足ニス」の大事さを分かって欲しいな。
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沼野菜海・高橋海希ペアは姫路大学の選手に26 06敗退。
スタートの3ゲームは力を発揮し見せ場を作ったがその後は相手のペースに巻き込まれ反撃のチャンスを作ることができなかった。
強気でなければダブルスは勝てない。
気持ちが引いてしまったらショットは勢いを失い甘くなるだけなのだ。
セット間に取ると言っていたトイレットブレークも取らず・・・。
勝利の方程式を忘れてしまったのかな。

7月の北信越ジュニアで勝って全日本ジュニアへの切符をゲットすべくこれからの1か月、練習に励んでほしい。
対戦相手はその後の2回戦も勝ってベスト8進出。

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吉原里佳奈・小田爽桂ペアは1回戦を36 63 [10-7]勝利、2回戦16 7-6(2) [4-10]敗退。
ダブルスはノーアド、マッチタイブレークなので全く気を抜けない。

男子複の高校生ペア、川崎理比人・清水渉平は初戦 26 06 敗退。

新潟県勢はダブルスの広川裕太を除いて姿を消した。
また次の試合に向けて自分を磨くのみ!


夜のレッスンのためにジャンボに戻ると・・・。
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少し早い誕生祝いケーキが待っていた!
何歳になったのだろう・・・。
皆様のおかげです!
感謝で一杯です。




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by jumbozaki-625 | 2017-06-23 13:36 | テニス | Comments(0)

2017北信越選手権大会3日目

なじらね〜
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昨日は雨と気温の低下で選手を悩ませた希望ヶ丘テニスコート、今日は雲は多いが初夏の陽気。

シングルスからスタート、菜海と海希のダブルスは9番コートの3ラウンド目だ。
7時から8時まで練習。

その後、公式練習。

ダブルスの試合開始までは見て学ぶ時間だ。




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by jumbozaki-625 | 2017-06-22 11:57 | テニス | Comments(0)

2017北信越選手権大会2日目

なじらね〜


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2017北信越選手権大会2日目。
昨日と同じように朝一番の新幹線で長岡へ。
7時から8時まで会場で練習。

長岡は盆地。
その盆地に雨が降り、午前中は待機となった。
コート脇のヒピリカムカリシナム(弟切草)も雨に濡れている。
初日の試合のビデオを見たり、他愛もない話で盛り上がったり・・・。

で、急遽、ダブルスパートナーの海希ちゃんのお母さんの車でニュータウンの室内コートに移動して2時間ほど練習。
大学生の吉原里佳奈と小田爽桂も一緒に。
里佳奈ちゃん爽桂ちゃん、ありがとう!

何とか午後から試合開始。
小雨の中の公式練習を眺めながら思った、プレーの多様性を。
身長などの体格差、育った環境、コーチや両親の個性、持って生まれた性格、思考パターンなどがその多様さを生む元になっているのだろうが、それにしても同じでないのが面白い。
これは、当たりまえと片づければそれはそうなのだが同時に本当にその個人の適正に合ったものかどうかという疑問が生じないかと言えばそうでもないような気もする。
つまり、もっとふさわしいプレーがあるのではないだろうか、と思ってしまうこともあるからだ。
可能性の幅、多様さには限りがなく、どれが最もふさわしいかはそう簡単には決められないと言えばいいか。
理想を追い求める旅は続く・・・。

スタートが遅れたのでダブルスは明日に順延となった。
海希ちゃんママに長岡駅まで送っていただいて新潟へ。
ありがとうございました!

明日の天気予報は・・・くもり時々雨。




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by jumbozaki-625 | 2017-06-21 18:46 | テニス | Comments(0)

2017北信越テニス選手権初日

なじらね~

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長岡市・希望ヶ丘テニスコートで始まった2017北信越テニス選手権大会。
全日本選手権に直結する賞金総額男女各100万円の大会だ。

女子シングルスの部で中野亜美(開志国際高校2年)と沼野菜海(ジャンボITS)がワイルドカードで出場した。

中野亜美 0-6 2-6 橘 梨子
沼野菜海 1-6 2-6 樋口由佳

自分にないモノが対戦相手にはある!
なぜだろう、どうすればいいんだろう、と考えるための良い経験になったと思う。
もっともっと磨かなければ!目的をもって練習に取り組まねば!と思い知ることが大事だ。

菜海は試合後に対戦相手からアドバイスをもらったようだ。
それをどう生かそうとするか。

明日は菜海と高橋海希ペアのダブルスがある。

単複ともにワイルドカードをいただいたことに感謝してベストを尽くして欲しい!





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by jumbozaki-625 | 2017-06-20 18:38 | テニス | Comments(0)

切磋琢磨の3日間

なじらね〜

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5位決定戦決勝、葵平は3645から55、56となり、そのまま終わるかと思ったら何とか踏ん張ってタイブレークに持ち込む。
が、ここで力尽きたかタイブレークは1-7。
6位で大会を終わったが大健闘のスカイパークとなった。

試合を重ねる毎にテニスの質が上がっていったのは大きな収穫と言える。
これは本人の努力によるものだけでなく対戦相手によるものと考える。
手強い相手と戦うとき、あらゆる対応をせざるを得なくなり、工夫やチャレンジを迫られるものだが、だからこそ、そんな時こそ人は強くなれるのだと思う。
おかげさまで、というやつだ。

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大会運営の皆様、大変ありがとうございました。
6年生にとっては最後の大会となりましたが温かく接していただいたこと、心に残ったと思います。

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by jumbozaki-625 | 2017-06-19 18:17 | テニス | Comments(0)

人と人との出会いを紡ぐテニスが大好きです!


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