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生まれ落つ 60年前の世界や何処

湯川秀樹が日本人初のノーベル賞を受賞し、電気カミソリや木製
冷蔵庫、真空管ポータブルラジオが発売される。

スポーツ界では古橋広之進が世界新記録を連発し「フジヤマのト
ビウオ」と呼ばれ、アメリカプロ野球チームが戦後初の来日をす
る。

世界に目を向けると、中華人民共和国(いわゆる中国)が成立した。

映画も歌も「青い山脈」がヒットし、美空ひばりの「悲しき口笛」
や高峰秀子の「銀座カンカン娘」、藤山一郎の「長崎の鐘」や小
畑実「バラを召しませ」などが国中で愛唱される。

年齢の数え方が「数え」から「満」へ変更され国民がみんな一歳
若くなった。
「成人の日」と「こどもの日」が初めて制定されてもいる。

そんな1949年、元号で言うと昭和の24年に、私は生を受けた。

もちろん、まだ0歳なのだから、1949年がそんな年だなんて知る
由もない。
ただ、この年に流行った歌は耳に馴染んでいて少年期の私もよく
歌った記憶
がある。
ということは、当時の歌の寿命は非常に長かったということか。

子だくさんが当たり前の時代に6人兄弟の末っ子として生れた私
は今思えば家族や周囲の温かい愛情に育まれてきたのだとつくづ
く感謝している。

九州の東海岸の温暖な土地、豊かな自然にも言い尽くせぬ恩恵を
受けていることを感じる。深く感謝。

ということで、60歳になった6月25日を写真で振り返ってみる
と・・・。

毎日このバス停から大学へ通う。時刻表通りにバスが到着したこ
とはまだない。
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新潟大学の正門から入るとこんな風景。緑が多くホッとする空間
が広がる。
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医学の父と呼ばれるヒポクラテスを記念した木が植えられている。
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満開の紫陽花には蝶が。足をとめてしばし、見とれる。
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実験室では筋電図の測定。モニターがようやく液晶ディスプレーに。
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実験室の横には「ゆりの木」の大木。下から見上げると葉裏のトー
ンがまるで音楽。
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研究室では誕生日おめでとうサプライズ。全くのびっくりで、突然
のクラッカー音に喜びとともに血圧も急上昇。ありがとう、みんな。
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ろうそくはしっかり6と0で60歳!
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何人もの学生が、私の親と同じ年齢じゃないですか、というので、
そうか、そんな年齢なのか・・・。ま、年を取るんだから、来年は
59歳じゃわい!

このあと、ジャンボテニスでもしっかりお祝いをしていただいて、
またまた感激。
妻には「花図鑑」をプレゼントされ、花博士を目指すことに。

いやあ、しっかり生きていこうと思う一日でした。

皆々様、本当にありがとうございます!
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by jumbozaki-625 | 2009-06-26 17:55 | ライフ | Comments(2)

そこにあるちさき花よいのちたちよ

ジャンボインドアテニススクールで子ども達がテニスを好きになって

いくのを見ているのは楽しい。

ラケットの上にスポンジボールを乗っけてボールを落とさないように

ラダーの上を歩く・・・これだけのことが子どもにとっては面白いのだ。

ボールが、まるで生き物のようにラケットの上を動いてはポロリと落

ちると、その、落ちることすら・・・楽しいのだ、きっと!
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新潟大学五十嵐キャンパスは香りの変わり目を迎えている。

ニセアカシヤや扉(とべら)や吸葛(すいかずら)などの、それはそれは

甘い香りの花が終り、栗の木などが花をつけている。

子ども達の顔や声が一人ひとり違うように、木々や花々も、みな違う。

金子みすずではないけれど、みんな違ってみんないい。



西門から教育棟へ進み、左手の理学部棟へ続く小さな林にはウッド

チップを敷きつめたペーブメントがある。

ふかほわとした感触が足裏に心地よく、私はいつもそこを通る。

ウッドチップの上では良く見ると小さな生き物が本当にびっくりする

くらいたくさん蠢(うごめ)いているではないか。

2005年に入学してからも、利便性を図ってかキャンパスのあちこち

が無機質な舗装をされてしまい、小さな生き物たちにとっては住みに

くい世界になりつつある。

さてさて、このウッドチップのペーブメントを維持する哲学を持たずし

て大学の存在価値などありはしないぞ。

見てほしい。

この生き物たちの上に、木々の花が降り注ぐのを。

花よ木よ、小さき生きものよ、生きていこうよ。

お前たちのおかげで、私は毎日生きているよ。
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by jumbozaki-625 | 2009-06-25 00:10 | ライフ | Comments(0)

音楽や 音に苦しむ楽しみあり

フェルマータ、アレグロ、アダージョ、クレッシェンド・・・懐かしい響き
がする。

中学生の頃、音楽の授業の度に新しい音楽記号が紹介されるのが
楽しかった。

そのどれもが日本語とは違う耳慣れない新しい響きを持っていたし、
どんな意味でどんな場合に用いられるのかを知っていくのも楽しか
った。

音楽の先生はそれらが実際に使われている良い曲を選んで聞かせ
てくれたし、それらを自在に使いこなして音楽を作っている作曲家達、
バッハやモーツァルトやベートーヴェンやリストやメンデルスゾーン
などをとても身近なものにしてくれた。

今現在も私の生活に常に音楽があるのも中学校の時の音楽の先生
のおかげだと心から感謝している。

そんな音楽記号を語呂合わせで覚えてしまおうぜ!というのがこの
本、『楽語ゴロ』(ガクゴゴロ)だ。
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新潟大学生協書籍部で販売中。
作ったのは河合クン、この春卒業して今は立派な社会人。

表紙をみれば中身が分かる!
指揮棒をもった音楽家らしき男性がなにやら怪しいコスチュームと
仮面をつけた網タイツ姿のお姉さんに踏みしだかれてアスファルト
なんかを固める振動機で押さえつけられて叫んでいるのだ。

「くれっ振動をだんだん強く~」。
つまり、クレッシェンドはだんだん強く、という意味だということかっ。
う~ん、まあ、親父ギャグだな。

全編この調子で、相当に苦しいのも沢山あるのだが、それがまた
いい。
無理矢理というか苦しんでるなあ、というところに、妙に親しみを感
じてしまうのがこの本のミソなのかも。


音声版CD付きで800円。
必携の書ですぞ~、エブリバディ!
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by jumbozaki-625 | 2009-06-21 00:59 | ライフ | Comments(0)

生れ来る葡萄の果実まだ小さき花

もうすぐ誕生日で、きちんと数えると・・・な、なんと60歳!

うわあっ、いつの間に?というのが偽らざる心境なのです。

いったいぜんたい、どうやったら60年間も生きることができるんだろう?

ってすでに生きて来たんだけど。

ちょっと計算してみるか。

60年×12ヶ月=720ヶ月

720ヶ月×30日=21,600日

21,600日×24時間=518,400時間

518,400時間×60分=31,104,000分

31,104,000分×60秒=1,866,240,000秒

あいやあ、これはけっこう凄いんだわ!

ま、秒単位まで計算してもあまり意味はないんだけど、とにかく長いって

のは分かる。

でも待てよ。こうやって計算するから分かるんだけど、いちいち数えなけ

ればたいして実感は湧かないんだよな。

いや、とらえ方の違いなんだ、きっと。



冤罪で17年半も刑務所に閉じ込められていた菅家さんにとっての時間は

決して「許すことのできない時間」であり、いくら補償金を積まれても「取り返

せない時間」に違いない。

そして、これからの時間の重みは、失ったこれまでの時間の重みに星の数を

掛けても測れないくらいに深くギリギリした重さに違いない。


幸いなことにある朝突然逮捕されたりはしていない私の60年間は、思えば支

えられ続けてきた年月であることの実感が間違いなく、ある。

それに対して、どうお礼をすればいいのかを考えよう。


そんな還暦を迎えるある日の午後、巻でのテニス教室のあと、お祝いに仲間と

食事をすることに。

角田山の麓の「カーブ・ドッチ」へ。

レストランの名前は「薪小屋」で、巻の薪小屋だ。

私たちがオーダーし終わった頃からどっと満員になったぜ。

う~ん、予約しててよかった~!


楽しい会話(親父ギャグばっかりだけど・・・)と共にメインディッシュが終わる頃・・・

でっかいケーキが!

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あいやあ、ローソク6本!

いやあ、マイッタなこりゃ。美穂子ちゃんと吾郎ちゃんが用意してくれたサプライズ!

しかもこんな嬉しいプレゼントまで。
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うるうるするのを笑いでごまかしごまかし。

ありゃ、私よりも妻の方がうるうる。


感謝で一杯のお誕生食事会。

ありがたいです。

なにか良いお礼の方法を考えなくっちゃ。
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by jumbozaki-625 | 2009-06-17 02:38 | ライフ | Comments(4)

鴨でなく白鳥でもなくボート行く

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信濃川は遠く千曲川を故郷とする。
その雄大な流れを利用して学生たちはボートを漕ぐ。

川下から、ケシ粒のような遠くから次第に近づき、あっと言う間に私の立つ橋の下を通り抜ける。
それは鮮やかで、そして、いさぎよい。

じっと見ているのが好きだな。
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by jumbozaki-625 | 2009-06-10 02:36 | ライフ | Comments(0)

咲く黄色 ヒペリカム・カリシナム 球宴の始まり

北信越中学生テニス大会が長岡市の希望が丘テニスコートで始まった。
開会式で選手を激励する挨拶をおこなった後、選手ミーティングの様子を撮ろうと、パチリ。
するとカメラの液晶画面に・・・「CFカードがありません」・・・というメッセージ。

アリャ?・・・・・・。

というわけで今日は写真は無し。
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というのも寂しいので、昨年に同会場で撮った花を。
「ヒペリカム・カリシナム」といい、和名は「弟切草:おとぎりそう」。
昨年はコートサイドの花壇に満開だったが今年はまだほんの少ししか咲いていない。
鮮やかな印象の黄色が目に痛いくらい。

試合の方は、強い選手が勝ち残っている・・・当たり前だが。

本大会のトップシード選手2人のプレーの違いを見ると面白い。
1はボールの後ろに入りこみ(つまり打点が前)前方向へのパワーシフトと身体の捻り戻しがうまくミックスアップされている。
2はボールの後ろに入り込んでいないことが多く(つまり打点がやや横)身体がコート面に対し垂直になるか後傾になることが多く腕で打っている。

さて、どちらのボールが重いか?

明日は準決勝と決勝。
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by jumbozaki-625 | 2009-06-06 23:38 | テニス | Comments(0)

すいかずら香りて妻と手をつなぐ

6月生まれの仲間が多い。
5日生れはCHIHIROとFURUICHI。
happy-birthday-メールを送ると、元気な返信メールが届いた。
少し安心。

二人が生れた時には私は・・・30代後半か。
それからずっと良く遊びまた良く遊び良く仕事をしてきた。

そして今月で・・・あれ?何歳になるんだっけ?
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私を支えてくれている妻の手製の弁当。
ありがたくいただいている。
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by jumbozaki-625 | 2009-06-05 01:48 | ライフ | Comments(3)

陰・緑  今そこにありて  すでに無し

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新大の五十嵐キャンパスは夏色に染まってきました。

緑が次第に濃くなっていき、学生たちのアートの対象になります。

私はそれをアートします。

もちろん、本人の承諾を得ての撮影です。
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by jumbozaki-625 | 2009-06-04 00:47 | キャンパス | Comments(2)

初めての君との対戦 ボール追う

5月29日、特急北越は風の影響でやや遅れたが無事に富山駅に着いた。
高山線に乗り換えだ。

富山駅は新幹線のための工事中で何だかあちこち騒々しい。
3番線のうんと端のほうに高山線のホームが取ってつけたような感じでポツンとある。

私の前を歩くTAKAHIROは自分と同じくらいの大きなバッグを背負って階段を昇ったり降りたり。
バッグが左右に揺れて。重いよなあ。

1両だけのかわいい電車で越中八尾に向かうと車窓から麦畑が見える。
麦畑はほんわかと温かい色だ。
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もう収穫が始まっている。
麦の収穫は6月頃。
だからこの時季を麦秋と言うことがある。秋だけど6月なのだ。
新潟ではとんと麦畑を見ない。

1両だけの電車には、おそらくいつも同じ人たちが乗っているんだろうか、妙な落ち着きがある。
あっ麦畑だ!などとはしゃぐのは私だけみたいだ。
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写真を撮って座席に落ち着きウトウト。約25分程で越中八尾駅に到着。
定宿の「みよし」は駅のすぐ前、迷いようがない。

女将さんが餌付けしたとかで雀がわんさか餌を食べに来ている。
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写真を撮るのにひと苦労。
ちょっとでも動くとさーっと一斉に逃げていくのだ。
カメラをかまえて、ピントを固定して、いつでもシャッターを押せるように準備して、あとはドアの影に隠れてじーっとして待つのみ。

どうやら、生れたばかりの子雀は無防備のようだ。他の雀達が逃げたあとでも一所懸命に餌をついばんでいる。
おいおい、カラスが来たらやられちゃうぞ!

今回は時間の余裕があったので地元の名刹を訪問。
浄土真宗の聞妙寺(もんみょうじ)。
う~ん、立派なお寺だ。
八尾というところはその昔に相当栄えたのだろう。
養蚕が主たる産業だったというが。
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さて、大会の全試合が終わって表彰式が終わる頃には選手同士もずいぶん仲良くなって勝った子も負けた子も晴れやかな顔だ。

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開会式での挨拶で私がジュニア達にお願いしたこと。
1、自分のことは自分でやれるようになろう。
2、友だちを一杯作ろう。
3、レベルアップを図ろう。

TAKAHIROだけでなく多くのジュニアがこの目標を達成したに違いない。

6月6日、7日は北信越中学生大会が長岡で開催される。
進化するためにジュニア達が集まってくる。
楽しみだ。
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by jumbozaki-625 | 2009-06-02 23:51 | テニス | Comments(3)

足が作る自分がやりたい弾むテニス(石倉孝浩の場合)

なじらね~

子どもたちに失敗はない、できないことがたくさんあるだけ。
だから、どんどんやってみればいい。

TAKAHIROが出場した2009北信越小学生テニス大会。
全試合、3セットマッチ。
右手甲をケガして思うように練習できない日々を乗り越えて富山でのこの大会を迎えた。

1回戦と2回戦は手の痛みもあってかパワーボールは封印し、巧みさで勝っていった。
高いボール、スライスボール、ドロップショット、左右への配球、それらをタイミングよく使い分けて。
この段階でベスト8。

しかし、ややもすれば相手のミスを待ち、消極的なプレーにもなっていた。
前の日のミーティングでは、手が痛いけど足は動かせるので、足を使ってプレーしたい、と言っていた。
ところが、自分から攻めていかなくても相手がミスしてくれると、どうしてもミスを「待って」しまう、足も止まってきてタイミングだけで、いわゆる「当てるだけのショット」になってしまっているのだ。

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どうする?

初日が終わった夜、話し合った結果、もっと体重をかけて打ってみる、ということに。
打った後、身体が前に出て行くような打ち方、そういうボールへの入り方をしようということに。

そして挑んだ準々決勝。これに勝てばベスト4で全国大会だ。
緊張感の高まる試合でTAKAHIROは自分でこうしようと決めたことに、果敢にチャレンジ。

前日までの消極性は消え身体に躍動感が戻ってきた。
見違えるような攻撃性。
まさに、やればできるという見本のようなもの。
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もちろん思い立って急にできることではなく、普段の練習でやってきていたからこそ、やろうという気になればできる、ということ。
日頃から培ってきたことを眠らせたまま試合をするか、目覚めさせ思い切ってそれらを使ってみるか、なのだ。
TAKAHIROはトライ、トライ、またトライした。

しかし、しかし、残念ながら試合には負け、全国大会への切符は逃してしまった。
流す涙にその悔しさがにじむ。

続く5~8位決定戦の1回戦も飽くなきチャレンジの姿勢は続く。
第1セットを競って取るも、第2第3セットを惜しくも失い敗退。負けはしたがこれまでとは違うレベルのプレーを展開した。

夜のミーティング。
明日は7位8位決定戦だ。これも3セットマッチ。

チャレンジすることに手応えと意欲を感じているTAKAHIROに私はまた問うた。
どうする?

その日のサーブの連続写真を見せて、バランスの良さ、トスの正確さ、視線の良さ、などがレベルアップしていることを指摘したあと、足を見てごらんと注意を足に向けさせた。
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その写真がこれだ。足がコートから離れず、キックする力が運動連鎖の後にボールに伝わっていかないことが分かる。踵までもがコートにベタッとついているのだ。いわゆる「手打ち」状態。手打ちでいいのはうどんと蕎麦!なのだぞ。

宿の畳の部屋で実際にサーブの動きを再現してその意味を考えてみる。
全身の力を使ったら軸足はどうなる?
このサーブでいいのかな?

どうする?
ここでもTAKAHIROはやってみる、という。

そして、大会3日目。
チャレンジした写真がこれだ。
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軸足である左足がコートから離れ、明らかにキックする力が使われている。
ただし、これをやると足が疲れる。当然だ。自体重を重力に逆らって前上方に移動させるんだもの。
どこまでやり抜けるか。

試合の前半はなかなか上手くいかなかった。
しかし、試合で使えれば自信になるし、うまくできなければ練習すればいいだけなんだよ、という私の言葉に決心したのはTAKAHIRO自身で、実際に彼はトライし続けた。

ストロークも体重をかけ、大胆なショットも繰り出す。
結果は6-2、7-5での勝ち。

チャレンジし続けたTAKAHIROに脱帽し大いなる敬意を捧げたい。
チャレンジと口にするのはたやすいし、言葉の響きも心地よい。しかし、チャレンジは決して楽ではない。
大きな勇気が要るもんな。
成功する約束もないもんな。

それをやり続ける姿に感動しながら私は試合を見ていた。
1試合毎に成長していく、またできることが増えた、そんな大会だった。

おっと、越中八尾駅前の旅館「みよし」の伝説の「納豆オムレツ」も毎日一緒に食べましたよ~。
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by jumbozaki-625 | 2009-06-01 23:54 | テニス | Comments(2)

人と人との出会いを紡ぐテニスが大好きです!


by jumbozaki-625
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