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2013RSK北信越予選への道

なじらね~


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周りを山に囲まれた夜のコートでの練習もいいものです。ダイナミックな
切れ味鋭いサーブを打つのはMISUZU。

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後ろは漆黒の闇。でもみんなの顔は元気印。

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入浴後はミーティング。明日の大会を何の役に立てるのか?を考えよう。

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5時半からの散歩とコンディショニングは舞子高原スキーゲレンデ。栗の
木の花がいっぱい咲いていました。

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大会会場の入り口で紫陽花と浜昼顔がお出迎え。しべには蜜を吸いに
蜂が。

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7時から練習です。ヒッティングの前にいつもジャンボでやっているのと同じ
コンディショニングをみっちり行います。

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NATSUMIはサーブを改良中。試合の中でもどんどん良くなっていきまし
た。2-5からの逆転勝ちは感動的でした。

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膝を曲げ、足元がしっかりしてきたのはKAZUAYA。

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いつも必死にボールを追いかけるAKARIは試合が終わるとクタクタです。
変化の兆しが・・・。

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サーブを驚くほどレベルアップさせてきたSYOUEI。ボールにパワーを与
える方法に気付いたか!
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自分のボールの質や相手選手との関係性などの理解が高まったようです、NANAMI。

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ずいぶん骨っぽくなってきました、TAKUTO。

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バランスの良いスライス。シード選手を下してベスト8に入ったRYOU。

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会場のあちこちで選手たちは様々なコミュニケーションを図っていました。言
葉で伝えきれない場合はこんな方法も。


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試合の合間のひととき・・・。



<男子シングルス結果>
優 勝 田中瑛士
準優勝 田村瑞紀
第3位 横山 陸
第4位 池田笑生
第5位 笠原拓真
第6位 臼田哲平
第7位 齋藤勇人
第8位 渋井 諒

<女子シングルス結果>
優 勝 坂詰姫野
準優勝 早川美友
第3位 内藤祐希
第4位 上田夏帆
第5位 石川琴実
第6位 中野亜美
第7位 松山明日葉
第8位 高橋 凪

坂詰姫野さんは小6での優勝。
中2の早生まれまでが出場する本大会で小6が優勝するのは頼もしい
ことです。

こうして2013RSK新潟県予選が終わりました。
運営の皆さま、大変ありがとうございました。

各県上位6人が集い32ドローで行われる北信越予選は8月31~
9月2日に同じ会場で。
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南魚沼市・大原運動公園は自然に囲まれた素晴らしいところです。




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by jumbozaki-625 | 2013-06-30 15:25 | テニス | Comments(0)

2013RSK新潟県予選

なじらね〜


子どもたちに宿題を出しました。

柔らかい心でテニスをしよう。
って、どういうことなのかを考えてくださいと。

は?という顔をする子もいます。

で、ヒントを出しました。


柔らかくない心ってどんなのかを考えてみるといいかも、と。

さあ、どうなることやら。

大抵の子は家に帰り着く頃には忘れてしまってるとは思いますが。

だから何回も問い掛けようと思ってます。


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さて、明日6月29日はRSK新潟県予選。


新幹線で越後湯沢まで来て会場で練習し前泊し大会に備えます。

前泊する目的はいくつかありますが、ミーティングとコミュニケーションも
大事な柱です。


新幹線での移動や迎えのバスの中、会場での練習中、宿の方とのやり
取りなど、普段と違う環境では面白いコミュニケーションが発生するもの
です。


それが子どもたちを刺激します。


ミーティングも同じ。

いつもと違う環境でのいつもとは違う吸収力が生まれるものです。


旅はビタミン!


夜の大原テニスコートに着くと、心配していた雨もすっかり上がり、子ど
もたちを歓迎してくれました。


それぞれ自分の立てた目標を達成するために、練習です。
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by jumbozaki-625 | 2013-06-28 23:12 | テニス | Comments(2)

誕生のミラクルを生きる

なじらね~



芝刈りのあとの濃淡のストライプが鮮やかな緑のテニスコート。

そのコートで今、伊達公子がドイツの18歳の選手と対戦している。

60,42のリード。


芝の特性と自分の持ち味をよく足し合わせている伊達とそれがで

きていないWITTHOEFT。

60,52というスコアがその差を表している。


もちろん勝敗は握手するまで分からない。

昨日の土井美咲のように第1セット60で取った時点では楽勝では?と

思えるような内容だったのに終わってみればファイナル負けということも

十分あり得る。


おや、その心配は無用だったみたい。

60,62で決着がついた。

試合時間は・・・44分!

すごい奴だ、伊達公子。

世界で唯一といえるテニススタイルを貫き通す選手。


深夜までのレッスンを終えて帰宅しテレビをつけると添田が第1セットを

取っていた。

カミさんの仕込んでくれた梅ジュースを飲みながら観戦。

なんと続く2セットを取りストレートで1回戦突破。

添田、落ち着いているなあ。


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ところで、今日嬉しかったこと・・・その1。

朝練が終わるとITUKIが、これMAOからです、と封筒を渡してくれた。

見ると、おざきこうちへ まおより、と書かれている。

開けると3人の絵が描かれていて、上におざきこうち、るみ、いつき、と

ある。

るみと私は今日が誕生日なのです。

私はいつも赤いウエアを身に付けていることが多いせいか、赤色をた

くさん使って描いてくれている。

るみの長い髪は腰まで届きそうなくらい。

よく見ているなあ。

ありがとう、まおちゃん、とっても嬉しいです。

いつきが一緒に描かれているのは、まおちゃんはいつきが大好きだか

らなんですよ。

封筒の裏に、いつきから聞いて まおがプレゼントしたいとかきました、と

お母さんの字が。

ありがとうございます。感激です。

まおちゃん、来年は小学生!
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もう一つの嬉しかったこと。

夕方のジュニアのレッスンが終わってデスクワークをしていると子供達

が呼んでいるという。

コーチルームを出るとクラスの皆が並んでいて・・・ハッピーバースデー

を歌ってくれた。

まるで天使のハーモニーのよう・・・。

びっくりしました。

これまた嬉しかったです、とても。



たくさんの方から直接あるいはメールでメッセージをいただきました。

感謝しています。

おかげさまで64歳に。

新潟に移り住んで33年、結婚して25年。

これからもテニスとテニスを愛する人を愛し、

おかげさまで

と言い続ける

ことができるといいな。


この世に生を受けたことが奇跡なら、ひとつの奇跡を全うしたいと

思います。

常に感謝しながら。
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by jumbozaki-625 | 2013-06-25 23:59 | ライフ | Comments(4)

産まれたのは君に会うため今言える

なじらね~


6月に誕生日を迎える身近な人。

2日・・・GAI
4日・・・MAIKA、CHIHIRO、FURUICHI
8日・・・MARIA
9日・・・SIZU、AIKA
16日・・・ASUKA
18日・・・KAKO
20日・・・NIKO
25日・・・RUMI、私
29日・・・YOKOBORI

で、まとめて誕生会をしました。

・・・まとめてしまってすみません!

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ERIちゃんがSHIZUちゃんと私に綺麗な花束を・・・。

感激です。

皆さんの分を私が代表していただきました。



それぞれの人生がこうして前に進んでいきます。

いやあ、楽しいことです。
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これからもよろしくお願いします!



会場は新潟駅南口近くの「懐石 加藤」でした。

いつも美味しくいただいています。

おすすめですよ。

あ、シャッターを押していただきましてありがとうございました。
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by jumbozaki-625 | 2013-06-21 23:43 | ライフ | Comments(4)

梅の実のまあるくあるよ梅雨の入り

なじらね~


カミさんが梅の実をジュースに仕立てるのを

傍で眺めている。



やおらカメラを構えて

シャッターチャンスを待つ。

うん、

こんな時間もいいものだ。
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2週間ほどで飲みごろになるのだという。

今年の梅はどんな味わいを見せてくれるのだろう。



新潟もどうやら

梅雨に入ったようだよ。
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by jumbozaki-625 | 2013-06-19 00:43 | ライフ | Comments(0)

2013全小出場者決定

なじらね~

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平成25年度 第31回 全国小学生テニス選手権大会北信越予選が
終わり、男子5人女子4人の全小出場者が決まりました。

大会運営の長野県テニス協会のみなさま、ありがとうございました。


<男子>
1位 吉野郁哉  石川・野々市市立管原小学校・№1シード
2位 東  竜平  石川・白山市立明光小学校・№3シード
3位 橋本一斗  富山・富山市立豊田小学校・№2シード
4位 南  成星  富山・氷見市立窪小学校・№4シード
5位 佐野仁哉  福井・鯖江市立中河小学校・№5シード
補)皆川将也  新潟・三条市立一ノ木戸小学校・№7シード

<女子>
1位 坂詰姫野   新潟・上越教育大学付属・№1シード
2位 松山明日葉  新潟・新潟市立長嶺小学校・№8シード
3位 岩岡芹香   福井・福井市立木田小学校・№3シード
4位 田畑つぐみ  富山・富山市立呉羽小学校・№2シード
補)久保友莉佳  石川・津幡町立中条小学校・№5シード


出場の権利を勝ち取ったみなさん、おめでとう!



全小ではは三つのハードルが待ち構えています。
一つは対戦相手。
二つ目は7月末というおそらく猛暑の中での開催ということ。
三つ目はクレーコートでの大会ということ。
どれも乗り越えられるようしっかり準備していただきたいと思います。



さて、ジャンボの二人の試合を振り返ってみると・・・。

SYOUEIは4月の県予選からするとずいぶん力強さが増してきました。
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グリップが薄すぎて回転のかけ過ぎでスピード不足だったサーブもボー
ルにかなりエネルギーを伝えられるように。
トスの位置が課題です。頭上に上げるともっといいサーブになります。
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フォアハンドも全身を使ってパワーをひねり出す打ち方が使えるよう
になってきたのは大きな収穫です。県予選ではこのショットをほとんど
使えませんでしたからね。

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NATSUMIは相手のサーブの威力にずいぶんやられました。
何とか第2セットを取り返してさあこれからというファイナルセット、相
手サーブでニューボールにチェンジ。
ここでまたまたサーブがさく裂、なのに自分のサーブは入らないか入っ
ても相手の得意なフォアサイドに行ってしまい打ち込まれる・・・。
サーブ力の弱さが試合を左右するという事実に直面してしまいました。
でも・・・これが良かった!
お子様グリップから脱出する絶好の動機を得ることができました。
はい、負けた時こそチャンス!
早速今日の練習からチャレンジ。やればすぐできるタイプなので2週間
くらいで身に付けるでしょう。
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フォアハンドはアウトが多かったのですがこの結果からも重要なヒントを
得ることができ、二人で相談して解決策を講じることに。


大会で、試合で、得ることはたくさんあります。
キリがないくらいに。
多くのことを「試し合い」、多くの人と「交流し」、喜びや悔しさや驚きや
疲れを感じながらそれらが「楽しさ」や「興味」を産んでいく・・・。

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姥捨の近くの景色。緑と道路の描く曲線が魅力的。

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新潟ではほとんど見られない麦畑。収穫の後には蕎麦が植えられると
タクシーの運転手さんが教えてくれました。

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松本在住のASUKAが会いに来てくれました。2005年新大入学の同期
です。6月16日、今日が誕生日。おめでとう!

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毎朝6時から散歩とコンディショニング。
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足元にはむらさきツメクサが。

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夜のトレーニング中に突然の大雨!
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はーい、ジャンプ!
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練習に入れていただいてありがとうございました。撮影はAKIちゃん。


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やっぱり旅は人をはぐくみます。

阿部コーチから写真が送られてきました。
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左から優勝の坂詰姫野さん、準優勝の松山明日葉さん。
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by jumbozaki-625 | 2013-06-16 21:05 | テニス | Comments(0)

台風の如くに吹けよ負けじ魂

なじらね〜

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2013全国小学生テニス大会北信越予選が松本市で開催されている。


二日目の今日、私と選手二人は新潟に戻る高速バスの中。


緒戦で負けたのだが地元のジュニア達と一緒に練習する機会をいた
だいたので、初日の夜そして今日と、みっちり練習をすることができた。

そして今、帰途についている。


アレンジして下さった政宏コーチとあきコーチには深く感謝するばかり。


子ども同士で与え合う負けん気、闘志、悔しさ、落胆、観察、羨望など
が入り乱れ昇華して意識の下で自らを変貌させていく様子を見るのは
ゾクゾクするような面白さがある。


緒戦で負けた二人は負けが決まった瞬間にコート上でそれぞれ違う
思いを抱いただろう。


そんな時私が望むことはその思いが練習意欲に変わること。


そのために必要な時間は人によって違うだろうから私は本人が落ち
着くのを待つしかない。

無理強いしても何も良いことはない。


いくばくかの時間をおいて幸いにも二人はやる気を示した。


ここで練習できるかどうかは大きな鍵となる。


トレーニング後の栄養補給と同じ原理で、渇望による動機に対して
の行動こそが果実を生む。



その意味で今回の練習は大きな収穫だった。



車外はいつの間にか暗くなっている。

雨の中を新潟に向けてバスは進む。

明日も午前9時から練習が始まる。
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by jumbozaki-625 | 2013-06-15 20:30 | テニス | Comments(0)

道具としての自分の身体

なじらね~


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道具をどう使いこなすか?という視点でテニスを見たとき、ではテニス

での道具ってなに?となります。


この質問を子どもたちにするとどんな答が返ってくるでしょうか。

すぐに挙げられるのが・・・ラケット

次が・・・シューズ

ときて、まあこのあたりで終わることが多いですね。

腕や足、目、それらを含む体、あるいは脳とかの返事はなかなかあり

ません。



目に入らないものは関心の対象になりにくいものです。

テニスの場合、飛んでくるボールに対し高い集中力を発揮する必要が

あるために、それを打ち返す道具であるラケットに大きな関心がいくの

は当然ですが、最大の道具である自分の頭と身体を忘れるとボールを

うまくコントロールするのは難しくなりそうです。


思えば我々の行動は、特に日常行動においてジュニアといえどもすで

に自動化しています。

歩くのにいちいち右足のつま先が地面から離れる直前に左足の踵を着

地させてそれを連続させていこう、などと考えているわけではありません。


テニスを覚え始めの頃はラケットの真ん中にボールを乗せて静止させる

ことすら難しかったのがいつの間にか飛んでくるボールを打つことがで

きるようになっていった・・・。


テニス動作がどんどん自動化していったわけです。

そして・・・ここからが大事なのだと思います。

ある程度自動化していってから、テニスは更に高度なステージに突入して

いくからです。
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明日から北信越小学生大会で松本へ行きます。

どんな道具の使い方をするか・・・楽しみです。
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by jumbozaki-625 | 2013-06-12 23:59 | テニス | Comments(0)

試合中の子どもの動きは宇宙人

なじらね~


子どものすごいところ。

試合中、大人どもの考えもしないようなことを平気でするところ。

河原に咲く花や草が風になびくようです。




さて、我がスクールの駐車場のフェンスに今年も咲きました、忍冬(すい

かずら)。

風になびきながら甘い香りをふりまいてくれます。

会員さんに手折ってプレゼントしています。

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ご近所のみなさまも、ご自由におもちください。
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by jumbozaki-625 | 2013-06-09 22:34 | 花たち | Comments(0)

すなおな気持がつかむもの

なじらね~

新潟県春季フューチャーズテニス大会は11歳、13歳、15歳の3カテゴリーで

行われます。

6月1日は13歳以下、そして今日6月8日は11歳以下の部。

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ジュニアの試合を見ていていつも思うことは、選手は対戦相手によって強く

なっていくということ。


私はコーチですから指導者の存在理由と価値は認識していますし、両親や

家族のサポートの偉大さを尊重する姿勢も当然ながら持っています。


それは確かにそうなのですが、この両者の陰に隠されてしまいつい見過ご

してしまいがちなのが対戦相手の存在の大きさではないでしょうか。


対戦相手によって選手の能力が引き出されていく・・・。

今日もそんな様子をたくさん見ることができました。

これは子どものすなおな特性によるもののような気がします。


私は試合後のインタビュー(振り返り)で、自分の良かった所はどこですか?

と訊いたあとに、相手の良かった所は?と訊きます。


ここですぐに相手の良い点を挙げられる選手は相手の良い所を認めるすな

おさを持っていて、そしてそのすなおさは相手の良い所を自分のテニスに取

り入れようとするすなおさに繋がっているような気がします。


これまでの試合ではダウンザラインなどあまり見たことがないのに、相手の

鮮やかなダウンザラインで何回か苦しめられたら、何ポイントかあとには今

度は彼女がそれを使ってウイナーを取っている!



試合をしながらうまくなっていく・・・。

コーチの私は試合中は何もできません、何の手助けもできないのです。

両親も同じです。

本人が、試合の中でプレーしながらうまくなっていくしかありません。


それをさせてくれるのが対戦相手。

なんとありがたい存在でしょう。


11歳以下の大会ですから今日が「大会デビュー」の選手もいます。

対戦する者同士、本部に二人そろって来るようにしてお互いの名前を

確認し合い「よろしくお願いします!」という引き合わせをするようにし

ました。


対戦相手が「敵」ではなく「テニス仲間」なのであってお互いを高め合う

存在なんだということを低年齢のうちに体内に取り込んでもらえればと

と思います。
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         (応援)
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           TAKUTO

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          TOMOKI

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           SYOUEI

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          KANAKO

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          NATSUMI

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女子優勝  齋藤瑠奈
準優勝    沼野菜海
第3位    三本茉美

男子優勝  坂井 宥仁
準優勝    佐々木康大
第3位    内山 照英


大会運営のスタッフのみなさま、ありがとうございました。

来週は15歳以下の大会です。

高め合おうぜ!
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by jumbozaki-625 | 2013-06-08 23:59 | テニス | Comments(0)

人と人との出会いを紡ぐテニスが大好きです!


by jumbozaki-なじらね
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