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試し合いと喜びと工夫の連鎖

なじらね~


2017新潟県秋季フューチャーズ(10/14)。

3セットマッチをさせてあげたいなあ・・・と思いながらそれぞれの試合を見ていた。

試合をするなかで明らかにプレーが進化していくのが分かるから。

前週のJOC県予選は3セットマッチだったので尚更思う、試し合いと喜びと工夫の連鎖が子どもたちを成長させていくのだなと。


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大会運営の皆さま、ありがとうございました。

タイミングが合わず写真を撮れなった君(あなた)、ごめんなさい!




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by jumbozaki-625 | 2017-10-17 07:05 | テニス | Comments(0)

一所懸命な姿に心打たれる一日

なじらね~
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2017新潟県秋季フューチャーズテニス大会、長岡市・希望ヶ丘会場。
どのコートもどの対戦も本当に懸命にプレーする姿に感動させられる一日だった。
11歳以下と13歳以下のせいもあってか体格と比べてコートの広さが際立つので尚更そう感じさせるかも知れないが。

見ている者からすれば何でこんなボールを打ち返せないの?と思うかも知れないが自らコートに立ってみるとその広さに驚くに違いない。
しかも対戦相手は自分のいない所いやな所を狙ってくるのだから・・・。
先日、試合の後であるジュニアがお母さんに向かって「そんなに言うなら自分でやってみれば!」と言い放っているのを聞いた。

負けようと思って試合をしているジュニアは一人だっていないことを私は知っている。
誰もが懸命なのだ。
特に負けたとき、周りの人間がすべきことはただ一つ、ほめることだけ。
ほめる所を見つけられない人は試合を見るべきではないときっぱり言いたい。


ジャンボからも多くのジュニアが出場して日頃の練習の成果を試す場としての試合に取り組んだ。


ベスト8を拾ってみると・・・
11歳以下男子
優 勝:横堀陽太郎
準優勝:大塚 隼人
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11歳以下女子
第5位:内山結芽乃

13歳以下男子
優 勝:山田 旺典
第4位:齋藤 葵平
第7位:鈴木 陽太
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13歳以下女子
第3位:畑川ひかり
第8位 : 佐々木理子
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15歳以下男子
優 勝:佐々木康大
第3位:八百板悠真

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ジャンボジュニアの結果
<11歳以下女子>
⑦内山結芽乃 1R bye、2R 62、QF 16、5決 1R 75、5決決勝 64 
阿部 栞子 1R 64、2R 06
小柳 実彩 1R 61、2R 26
石栗 麗夢 1R 57

<11歳以下男子>
①横堀陽太郎 1R bye、2R 60、3R 60、4R 60、QF 63、SF 64、決勝 61
⑤大塚 隼人 1R bye、2R 60、3R 60、4R 60、QF 62、SF 76(4)、決勝 16
大平 遼太 1R bye、2R 16
小柳 隼一 1R 64、2R 60、3R 16

<13歳以下女子>
⑥畑川ひかり 1R bye、2R 60、QF 75、SF 36、3決 76(5)
⑦佐々木理子 1R bye、2R 75、QF 26、5決 1R 16、7決 16
清原 史乃 1R bye、2R 16
遠藤 梨加 1R 64、2R 06

<13歳以下男子>
②山田 旺典 1R bye、2R 64、3R 60、QF 61、SF 64、決勝 64
①齋藤 葵平 1R bye、2R 60、3R 61、QF 61、SF 26、3決 16
⑧鈴木 陽太 1R bye、2R 64、3R 62、QF 61、5決 1R 46 7決 64
⑫池上 叶永 1R bye、2R 36
藤塚 有生 1R bye、2R 76(2)、3R 06
野崎 遼平 1R bye、2R 46
伊田  葵 1R 75、2R 06
松田 大地 1R bye、2R 26
鈴木 凱翔 1R 36
桑野 夏海 1R 46
田中 逢介 1R bye、2R 36
タッシュ マイケル城 1R 26

<15歳以下男子>
①佐々木康大 1R bye、2R 61、3R 60、QF 62、SF 60、決勝 60
八百板悠真 1R bye、2R 61、3R 64、QF 62、SF 36、3決 61
⑯大塲 拓和 1R bye、2R 63、3R 06
⑥平田 知己 1R bye、2R 61、3R 46
吉川 詠史 1R bye、2R 26
早野 涼佑 1R75、2R 16
佐藤 諒平 1R61、2R 16


試合で見つけた課題に取り組もうぜ!
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by jumbozaki-625 | 2017-10-16 10:02 | テニス | Comments(0)

良き心と良き体験と良きふれあい

なじらね~

2017新潟県秋季フューチャーズテニス大会は3会場で実施された。
参加者が増えて1会場では足りないという嬉しい状況だ。
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私が帯同した長岡市・希望ヶ丘会場では11歳以下男・女、13歳以下男子の試合が行われた。
ジャンボからも多くのジュニアが出場して日頃の練習の成果を試す場としての試合に取り組んだ。

11歳以下男子の部でこんな光景があった。
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大平遼太の初戦、1-4の劣勢から懸命に戦って挽回しタイブレークに持ち込んだのだが惜しくもタイブレーク5-7で敗退。
試合が終わって握手をする二人のそばにロービングアンパイアが近寄り何やら話しかけた。

タイブレークでは合計ポイントが6または6の倍数になったらエンドチェンジをするのだが、必死になってプレーする二人は完全にそれを忘れてしまっていたのだ。
おいおい、ここでエンドチェンジだよ、と思ったが気づかずにそのままプレーを続ける二人。
エンドチェンジをしないまま試合は終わってしまった。

ロービングアンパイアは(おそらく)それを丁寧に説明してくれたのだ。
その際、まだ小さい二人のために膝をつき姿勢を低くして話してくれた。
まさに上から目線ではなく子ども目線。
ありがたいな、と思った。
何気ないしぐさのように見えるが子どもたちに対する温かい心が感じられた。

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吉原さん、ありがとうございました。


おかげさまで、子どもたちは成長していきます。




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by jumbozaki-625 | 2017-10-15 19:37 | テニス | Comments(0)

良き心は常に顕れる

なじらね~



試合のあとの握手とあいさつ。

心が響き合うといいな。

勝っても負けても・・・ありがとう、またお願いします!と。


香港オープン2回戦で大坂なおみが世界5位のビーナス・ウイリアムスに勝った後、ネットに駆け寄り握手をする前に小さく頭を下げて会釈してから握手をした動画がWTAの公式ツイッターで紹介され、19歳のヒロインを称える声が広がっているという。
動画を良く見ると、大坂なおみはその後チェアンパイアと握手する前にも会釈し、ボールパーソンからタオルを受け取る際にも会釈をしている。
身に付いているわけだ。

トップ選手のこういう行ないが紹介されることは稀なのでとてもうれしく感じる。
お辞儀をする習慣のない国の人は大坂なおみの行動が特別なことのように思えるのかも知れないが国や文化によって方法は違えども相手に対する敬意の示し方を習得することの大事さは言うまでもない。

良きこと(美しいこと)身に付ける、つまり、躾(しつけ)はジュニアの時から習慣づけることによって初めて可能になるのだと思う。



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by jumbozaki-625 | 2017-10-13 08:15 | テニス | Comments(2)

好きなものがあるという幸せ

なじらね~

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けっち、かこ、まき、ゆき・・・私の大学の同期だ。
卓球、バスケのスペシャリスト。

新潟シティマラソン2017を肴に一杯やろうと集まった、久しぶりに、新潟駅前の居酒屋。

けっちは10キロを、かことゆきは何と・・・フルマラソン!
同席の男性二人も走ったのだ。

いやあ、すごい!

私なんか、果たして1キロも走れるかどうか・・・怪しい。


宴席ではマラソンのことはもちろん、よもやま話に花が咲いた、大いに。
学生時代のあれこれ、それぞれの仕事のこと、幸福に関すること、人間関係のこと、スポーツと世界平和のこと、子どもたちのこと、そして、どれもに共通する愛についてのこと・・・。


思えば2005年、彼女らが18歳、私が55歳の時、それは確かに偶然と言えば偶然の極みなのだろうが、たまたま新潟大学の門を共に叩いたのだった。
それからは、昔ながらの表現を借りれば席を同じくしての毎日。


もう12年経ったの?!と言いながら、でもちっとも変わってないよね~!
成長してないのかなあ、などとぼやきながらそれぞれの中に変わらぬ何かを見い出して安心しているのだと思う。
あの頃の自分が今もしっかりあるんだよね、お互いに、とでも言いたげに。

学部生の4年間、院生としての5年間、私は彼女らから大いに刺激を受け励まし励まされよく学びよく笑いよく遊んだものだ。


さて同席のマラソンランナー二人の男性もそれぞれの道のつわもので面白い話をたくさん伺うことができた。



来年はジャンボさんも10キロ走るんですよ~!

オイオイ・・・!





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by jumbozaki-625 | 2017-10-12 08:41 | テニス | Comments(2)

大会会場で見る人となり

なじらね~
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テニスは対人競技。
相手と向かい合い練習し、相手と向かい合って試合をする。
そこには常に相手の存在があり、相手の存在なしにはテニスはあり得ない。
いかに相手を認め敬意を払うかがテニスにおける成長のカギを握ると言ってもいいだろう。
いわば、土台、基礎。

試合をしているとき以外の会場での振る舞い、もちろん試合中の行動にもそれが表われる。

ジュニア時代はそれをしっかりと理解し学び習得する期間だ。
コーチや親が実は最も力を注ぐのはその部分だろう。

たとえば、挨拶。
対戦前とあとの挨拶。
相手の目を見て、良い挨拶をしているだろうか。
勝って驕(おご)らず、負けて卑屈にならず、一緒にまた練習や試合したいね、と言ってもらえるような挨拶をしているだろうか。


加えて、主催者やテニス関係者、相手の父母やコーチへの対応。
ロービングアンパイアへの謝意。
試合結果を本部に報告する際の態度。

相手の目を見て、良い態度をしているだろうか。


ところが、経験が少ない者をジュニアというくらいだから、子どもたちはしばしば自分中心で自分本位の行動をし相手に敬意を払えないことがある。

試合中の言動を振り返ってみよう。
相手のジャッジへの確認の際、失礼な言動はないだろうか。
相手にボールを渡す時には丁寧に渡しているだろうか。
サーブの前に、ポイントを大きな声で言い相手が確認してからサーブを打っているだろうか。
相手のボールがアウトした時、アウトと言わずカモン!と言ってないだろうか。
ポイントを取った時、こぶしを相手に向かって突き出してカモン!と言ってないだろうか。
自分の試合が終わったあと、次にプレーする人のためにコートブラシを端の方まで丁寧にかけているだろうか。

練習仲間、試合相手がいてこそ、そしてその人に関係する実に多くの人たちがいて初めて自分のテニスがあるのだということを小さい頃から理解し対応する言動ができるようにトレーニングすることが大事だと思う。

まあ、これは大人も同じだことだが・・・。

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今回、私は一人の新しい友達を得た。
第7位となった、杉ちゃんこと杉林莉奈( 長岡大手高校 )だ。
7、8位決定戦はファイナルセットまでもつれたが第1セットを失った杉ちゃんが逆転勝利。
その背景には、試合の合間にほかの選手の試合をじっと見つめる姿があった。
試合をみて学ぶ、とても大事なことだが子どもたちはあまり得意でないようだ。
一見、見ているようで実は仲間とおしゃべり。
「見る」と「観察」の違いだ。
「観察」のできない選手はうまくなるチャンスを逃しているとさえ言える。
杉ちゃんはじっと観察していたのだ。
それがあの決定戦の結果を引き出した一つの要因となったのだと思う。
自分のベストを尽くして試合をする、そのために対戦相手の観察をする、それも相手に対する立派な敬意の示し方だと思うがどうだろう。
そういえば杉ちゃん、昨年はこの大会には出られなかった。
ゼロ位から7位にアップ!
北信越大会への切符はゲットできなかったが来年のインハイに向けてもっと練習します!とキッパリ宣言したのがカッコよかった。

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二日続けて試合を見に来ていた地元の女子高校生もいたぞ。
偉いなと思った。
あれ、いつの間にか本部でお手伝い!
これも大事ですね!
ちょっと本部で手伝えや、と声をかけてもらえるわけですからね、日頃の人間性がそうさせるのでしょうから。





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by jumbozaki-625 | 2017-10-09 12:04 | テニス | Comments(0)

2017JOC全日本ジュニア選抜室内テニス新潟県予選結果

なじらね〜
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2017JOC全日本ジュニア選抜室内テニス選手権新潟県予選(10/7,8:柏崎市・白竜コート、駅前公園コート)2日目。

早朝、ホテルの近くでコンディショニングをしている時は曇り空だった柏崎。
その後は青空が広がったりまた曇ったり。

さて、それぞれの試合の結果は晴れだったろうか・・・。
男女とも上位6人が10月28日、29日に長野県松本市・信州スカイパークでの北信越大会へ出場する権利を得た。

大会運営の皆さま、二日間、大変ありがとうございました。

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昨年の結果と比べて見ると、中野亜美は1回戦負けから準優勝へ、沼野菜海は9位から3位へとそれぞれ躍進し、去年は行けなかった北信越大会へと駒を進めた。

心からおめでとう!と言いたい。
1年前はできなかったことを今は可能にしている。
素晴らしい進歩だ。

また、6位以内の中学生の数を比較すると女子は昨年2人から4人に、男子は0人から1人に増えている。
女子で中学生の活躍が光っているわけで、さてこの現象をどう分析するか・・・。


次のターゲットは全国大会出場だ!
3週間後の北信越予選から全国への切符はただ一枚。
それを目指そう!


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(準優勝の中野亜美と第3位の沼野菜海)


<女子北信越大会出場者>
優 勝 柳澤 有紀 ( 長岡高等学校 )
準優勝 中野 亜美 ( 開志国際高等学校 )
第3位 沼野 菜海 ( 新潟ジャンボITS )
第4位 渡邉 菜央 ( マリンブルーTS )
第5位 三本 茉美 ( さくらテニスガーデン )
第6位 渡部 結衣 ( YeLL )

<男子北信越大会出場者>
優 勝 池田 笑生 ( 東京学館新潟高等学校 )
準優勝 渡邉 春樹 ( 上越グリーンITS )
第3位 齋藤 勇人 ( T&S新発田ITS )
第4位 植木 海音 ( 上越グリーンITS )
第5位 山口  駿 ( 東京学館新潟高等学校 )
第6位 皆川 将也 ( 東京学館新潟高等学校 )







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by jumbozaki-625 | 2017-10-08 23:43 | テニス | Comments(0)

JOC室内選抜ジュニア新潟県予選初日

なじらね〜
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JOC室内選抜ジュニア県予選(柏崎市・白竜コート、駅前公園コート)初日。
前日までの予報では雨だったのだが嬉しいことに曇り空!
テニスは晴れより曇り空の方がプレーしやすいのでこの天気は大歓迎。

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沼野菜海 1R 6360 QF 612662
中野亜美 1R 6061 QF 6360
内山照英 1R 36 RET.

今大会第2シードの菜海の1回戦、6360で勝ちはしたが前半は相手が好調だったのに比して荒れたテニスをしてしまった。
途中から何とか立て直すことができたのだが内容は褒められるものではなく当然のように説教部屋行き。

30分後に行なわれた2試合目は9月のジュニアリーグIIIで負けた相手と。
第1セットは1回戦の課題をすぐに修正して見違えるようなプレーを重ね61で取るも、第2セットは取りたいdeuceゲームを落とすとともに相手の攻守のバランスが上回り26で奪われる。
ファイナルセットになったところで迷わずトイレットブレイク。
本人曰く、顔を洗ってスッキリした!

ファイナルセットの最初の2ゲームを絶対取るぞと気合を入れてプレー。
結果は62で取り、ベスト4進出と北信越大会進出の両方をゲット。

課題は多いが目標であった北信越大会進出の権利を得たので明日は新たな目標を立てることに。

第3シードの中野亜美は安定したプレーを持続させ危なげなくベスト4進出。
2試合終わって失ったゲームは計4ゲームだけ。
どんなピンチでも決して諦めない気持ちとプレーは相手に常にプレッシャーを与えていた。
明日の準決勝は沼野菜海と。

内山照英は背中の故障で残念ながらリタイア。
勇気ある決断と言える。
無理は禁物!

明日も持てる力を100%出して精一杯のプレーを!

今日の結果。
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by jumbozaki-625 | 2017-10-07 21:38 | テニス | Comments(0)

JOC県予選に向けて

なじらね〜

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JOC室内選抜ジュニア県予選が明日から柏崎市の白竜コートと駅前公園コートで開催される。

10月末の北信越予選に先立ち行われるものだ。
上位6人が松本での北信越予選に進み、北信越予選で優勝した者だけが12月の全国大会に出場できるという厳しい大会ではある。

ジャンボからは沼野菜海と内山照英が、開志国際高校から中野亜美が出場する。
夕方の2時間、会場で練習した。
よく見ると・・・コートの間にあった生垣が無くなり通路に変わっていて見通しがとても良くなった。
それに、クラブハウスも建て替えられているぞ!
ずいぶん雰囲気が明るくなった感あり。
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しばらく練習していると私の大学の同期のけっち登場!
けっちは新潟大学を出たあと、近くの新潟工科大学の助教授になり教鞭をとっている。
卓球の名人でもある。

海外経験豊富なけっちに世界観の話をしてもらった。
神妙に耳を傾けていたが・・・果たして・・・。

練習後、ホテルに戻って入浴、夕食、ミーティング、そして就寝。
明日は5時起きだ。

北信越への切符をゲットするぞ!

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by jumbozaki-625 | 2017-10-06 22:26 | テニス | Comments(0)

良き応援者になるには

なじらね~

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Facebookをたどっていくと、こんな記事に出会った。
テニスに限らずジュニアスポーツ全般に関する普遍的な意味がよく読み取れるものになっているので紹介したい。





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by jumbozaki-625 | 2017-10-05 15:04 | テニス | Comments(0)

人と人との出会いを紡ぐテニスが大好きです!


by jumbozaki-625
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