コートに残った足あとが語るドラマ

なじらね~

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新潟市庭球場での練習。

14人で7面を使い試合形式で2時間。

いつもながら子どもたちの懸命な姿に心打たれる。

ボールを追いかけスライディングした跡が残るテニスコートにその思いがはっきりと見える。


いいなあ・・・。








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# by jumbozaki-625 | 2017-03-16 23:47 | テニス | Comments(0)

チャレンジは良い時間の過ごし方

なじらね~

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第19回ヨネックスカップ北信越ジュニアオープンテニス大会。
(石川県小松市・小松ドーム、平成29年3月11,12日、石川県TA主催)
大会役員の皆さま、ありがとうございました。

でっかいドームでの大会は冬の間の成果を試す場として貴重なもの。
誰もがそれぞれのベストを尽くして試合をした。
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(勝利を決めたバックボレー)

悠真は初戦、0-4までリードされながらも落ち着きを取り戻して逆転、マッチポイントではサーブを打って前へ、ボレーで見事勝利を奪還(7-5)するという勇気を見せた。
大いなるチャレンジ!
前夜のミーティングでのあることが悠真の背中を押したようだ。

悠真だけではない、それぞれの段階に応じた勇気を見せてくれた。
嬉しいことだ。
勝ち負けだけでは表せない勇気の成長がそこにはある。

緊張感に満ちた試合の場で勇気あるプレーをしてうまくいけば自信につながり、その自信はやる気につながる。
では勇気あるプレーを見せてうまくいかなかったら?
もっともっともっと練習すればいいだけだ。
これもやる気につながる。


今週末(2017/3/18)にはダンロップ全国選抜ジュニア新潟県予選だ。
この経験を生かして更なるチャレンジを見せて欲しい。
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(男子の部)


ジャンボのジュニアたちの戦績は以下の通り。

<U12男子シングルス>
池上叶永 1回戦6-2 2回戦1-6
横堀陽太郎 2回戦6-2 3回戦6-3 4回戦1-6 ベスト16
齋藤葵平 2回戦6-3 3回戦6-0 4回戦6-3 QF4-6 ベスト8
大塚隼人 2回戦6-2 3回戦1-6

<U12女子シングルス>
畑川ひかり 1回戦6-3 2回戦W.O. 3回戦2-6 ベスト16
内山結芽乃 1回戦6-2 2回戦0-6
佐々木理子 1回戦1-6

<U14男子シングルス>
八百板悠真 1回戦7-5 2回戦2-6
信田航 2回戦7-6(7) 3回戦6-2 QF2-6 ベスト8
佐々木康大 2回戦6-1 3回戦6-3 QF6-1 SF3-6 3位決定戦7-6(7)
内山照英  1回戦6-3 2回戦6-2 3回戦3-6
鈴木陽太 1回戦1-6
山田旺典 1回戦2-6
長谷川陽人 1回戦0-6

<U14女子シングルス> 
白川華 1回戦6-0 2回戦1-6
松山紗奈 2回戦1-6






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# by jumbozaki-625 | 2017-03-14 10:39 | テニス | Comments(0)

冬の成長の証し

なじらね〜

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でっかいドームでの試合が始まった。

朝は恒例の散歩とコンディショニング、近くの神社での必勝祈願、朝食。

試合組と辰口での練習マッチ組とに分かれて移動。

受付、アップ、そして試合。

初日は14歳女子と12歳男子の試合だ。

叶永、華、陽太郎、隼人、紗奈は冬の間の努力の成果を出してくれた。

試合の合間にはランニングをして良い緊張感を保つこともした。

全て将来につながる貴重な経験に他ならない。

夕方には辰口での練習組と粟津駅で合流。

練習マッチでは山森コーチにお世話になった。

感謝に絶えない。

帰宅組を後藤コーチに託してホテルに移動、夜は明日に備えて栄養補給と頭の体操。



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# by jumbozaki-625 | 2017-03-12 05:27 | テニス | Comments(0)

小松ドームに到着

なじらね〜

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上越妙高で無事に北陸新幹線に乗り換えて金沢まで、金沢から北陸線で粟津までは各停で約40分。
けっこう混んでいた。

粟津から小松ドームまではタクシーでほんの10分ほど。
でっかい雄姿にいつもながら思う、新潟にも欲しいなあと。

全員で器材を運んでコートの設営。
これが結構な労働で大変です、はい。

6時過ぎから8時半まで練習。
タクシーでホテルに移動してチェックインし、すぐに夕食。
夕食後はミーティングをして明日に備える。

みんな元気だ。

明日は小松ドームでの試合組と辰口での練習マッチ組とに分かれて行動だ。
それぞれ目的意識をしっかり持って行動してくれると信じている。






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# by jumbozaki-625 | 2017-03-10 23:58 | テニス | Comments(0)

小松へGO!

なじらね〜

石川県小松ドームでの大会に出場するためにジャンボチームは元気よく新潟駅を出発した。

引率デイレクターは悠真。

東三条から二人乗って全員揃った。


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上越妙高で新幹線に乗り換える。

さあ、切符は大丈夫かな?








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# by jumbozaki-625 | 2017-03-10 14:53 | テニス | Comments(0)

思い思いの心の先に

なじらね~

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意識していない時としているとき。

一枚目の写真ではみんなの視線は・・・バラバラ。
そのうち、一見カメラ目線のように見えるのが二人。
ところがよ~く見ると・・・その二人とも視線は別の方に向いているので全員がカメラを強く意識してはいないことが分かる。

二枚目の写真は全員がカメラ目線。
記念写真としては二枚目の方が立派なのだろうし一枚目はたいていボツになる運命だろうが私は一枚目も面白いなと思う。
会話が聞こえてきたり・・・するような。


何気ない瞬間に人生が垣間見える・・・と言えばカッコよすぎるかな?


新潟トレセン冬季練習会第8回目の光景。
二枚目の撮影は後藤健太コーチ。






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# by jumbozaki-625 | 2017-03-08 12:56 | テニス | Comments(0)

三寒四温窓を少し開けてみる

なじらね~


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三寒四温。

暖かくなったかと思えば・・・急に寒くなる。

ぶるっと来たかと思えばまたポカポカ陽気に。

そんなこんなで春の気配が濃くなっていく。


窓からの眺めも短い時間のあいだにこんな変化が・・・。

2017年3月7日午後の光景でした。







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# by jumbozaki-625 | 2017-03-07 17:21 | ライフ | Comments(0)

外へ出ていくことの大事さ

なじらね~

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尾崎コーチ、こんなんもらってきました!
陽太郎は北九州でのJPTAのニュージェネレーションテニススカウトキャラバン(2月)でプロ推薦のスカラシップを獲得。
小3でまだ小さいのだがいつも元気そのもの。
笑顔もいいね!

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長野オープンジュニア3月大会に出場したメンバーも夕陽を浴びていい顔している。

冬の間は屋外コートが使えないのであちこちに出かけて行く必要がある。
子どもたちにとってはお出かけする良いチャンスだとも言える。
冬の間に近隣のコートに出かけて行っておけば大会シーズンになっても戸惑うことはない。
何にでも慣れは大事なこと。

子どもにとっても保護者にとっても・・・。




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# by jumbozaki-625 | 2017-03-07 11:15 | テニス | Comments(0)

ポカポカ陽気の北陸路と熱気の会議

なじらね~

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前回、ジュニア本人に可能性を知らしめそれを磨くのは誰だと提示したが、それらに関する会議に出席するため富山に行って来た。
北陸路の車窓からの日本海の景色には温かさがあり、富山駅に着くともうすっかり春の陽気だった。

北信越ジュニア委員会(2017/3/4 富山市体育文化センター)。
9人の委員がまさに真剣にかつ和やかな雰囲気のもとにジュニアテニスの現状分析と将来展望について侃々諤々の議論検討を重ねた。

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(ブロック合宿でのジュニアたち)


真剣かつ和やかな会議というところがミソだろうか。
委員の常に前向きな姿勢が建設的な方針方策を形作っていく。

ジュニアフェドカップのアジアオセアニア予選日本代表に新潟から内藤祐希と坂詰姫野が選出されこの二人が北信越ジュニアの先頭を切って走っているのは確かでありかつてないステージの体現でもあるのだが、県のインハイ代表を目標とするジュニアもいれば低年齢の県予選でベスト8を目指すジュニアもいるのが足元の姿だ。
さまざまな選手の描くそれぞれの夢を把握し、なおかつ委員個人と委員会が切望する夢も掌握しそれらの実現を図っていくのは簡単な道のりではないが、その過程そのものが冒頭のテーマにこたえることだと思っている。

個人の集合体としてのよき人たちの集まりは大きなエネルギーを生み出し、時として望外の何かを成し遂げることがある。
それが面白い。
だからなのだろう、我々の会議は活き活きとしている。


今日は新潟トレセン冬季練習会の第8回目。
楽しみだ。






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# by jumbozaki-625 | 2017-03-05 06:55 | テニス | Comments(0)

可能性を見い出すとき人は変わる

なじらね~

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ナショナルコーチによる中学生合宿で感じたこと、それはだれもが大きな可能性を持っていること、そしてそれは磨かなければ光らないということ。

当たり前だと言えば当たり前かも知れない。
確かに可能性はだれもが持っているに違いない。
未完であるが故の可能性を言うなら、全ての子どもは限りないそれを持っていることになる。
ところが、ここが大事なことなのだが、どうやら本人はそうと気づかないのだ。
それはそうだろう、可能性があるかどうかなどの判断をするのに必要なだけの経験も知恵も乏しいのがジュニアなのだから。
となると、誰かがその可能性を見い出す必要がある。


それはだれだ?
自ら気づくことのない本人に大きな可能性があることを知らしめるのは誰だ?

そしてそれを磨くのは誰だ?






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# by jumbozaki-625 | 2017-03-03 23:41 | テニス | Comments(0)

自分を磨くことに集中する二日間

なじらね~
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JTAナショナルコーチによる新潟県選抜中学生強化合宿。
とき:2017/2/25,26
ところ:新発田市・T&S新発田インドアテニススクール



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2日目の朝はホテルのすぐ近くにある諏訪神社を訪問。
必勝祈願?上達祈願?をしたあと、向かいの東公園でコンディショニング。
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適度に身体を刺激してホテルに戻り朝食。

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一人残って黙々と食べる康大。ずいぶん食が太くなってきた。
これも自覚した上での努力の表れ。
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花木トレーナーの熱のこもった説明に目と耳と脳ミソが反応する。
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この位置からどこへどんなボールを打つ?と問いかける吉田コーチ。
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ペアになってPNFトレーニング。
押す方も押される方も良いトレーニングになる。
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コーチの話を聞く時の姿勢も大事。
心は姿勢に表れるのだから。
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吉田将彦コーチ、花木祐真トレーナー、勝見志津コーチ、片山浩之コーチ、後藤健太コーチ、石倉孝浩コーチ、会場を提供して下さったT&S新発田インドアテニススクール様、ありがとうございました。






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# by jumbozaki-625 | 2017-02-28 15:05 | テニス | Comments(0)

JTAナショナルコーチによる強化合宿、2日目

なじらね〜


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JTAナショナルコーチによる新潟県選抜中学生強化合宿、2日目。
早朝6時半からホテル近くの諏訪神社まで散歩、その向かいの東公園で軽いコンディショニング。
そして朝食。

バスで練習会場へ向かう。

今日はまずダブルスのための練習から。
ファイト!



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# by jumbozaki-625 | 2017-02-26 10:42 | テニス | Comments(0)

JTAナショナルコーチによる強化合宿、初日

なじらね〜

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JTAナショナルコーチによる新潟県選抜中学生強化合宿が新発田市のT&Sシバタインドアテニススクールで始まった。
指導はナショナルコーチが吉田将彦コーチと花木祐真トレーナー。

昨夜はすっかり消えていたのに、明け方に降った雪が屋外コートを真っ白にしていた。
でも、室内コートには元気な中学生、男女各8名、計16名が集まった。

朝9時半から夕方の6時まで、2人のコーチによるレベルの高い指導が続く。
今回のテーマは、
「限りある時間の中で競技目標を達成するための具体的練習方法」と「勝つために必要な体の柔軟性を得る」の二つだ。

オンコートでのコーチの目と、動きの細部を見落とさないトレーナーの目とが16人のジュニアに注がれ、個々の特性を把握した上で必要なトレーニングとドリルが展開されていく。

コーチとトレーナーのコラボだ。

練習が終わると会場であるT&Sシバタインドアテニススクールのオーナーの森さんがスクールバスで宿舎の新発田ニューホテルプラザまで送ってくださった。
ありがとうございました!
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入浴と夕食を終えるとミーティング。
今回のテーマについて、スライドと映像を駆使して更に詳しく丁寧に説明されていく。
夕食会場のテーブルと椅子を片付けてスペースを作り、柔軟性を高める具体的な方法も体験。

明日は早く起きて散歩とコンディショニング、朝食、移動、練習だ。
ファイト!






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# by jumbozaki-625 | 2017-02-25 23:40 | テニス | Comments(0)

大学同期生の挙式

なじらね~

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2005年に55歳で新潟大学の門を叩いたのだが、その同期の朝子が2月19日に挙式。
おめでとう!
いつも元気いっぱいで笑顔がことさらチャーミングだった。
部活はバレーボール。
高校の名門から新大に進んだのだった。

私はキャンパスでもいつもカメラをぶら下げて写真を撮っていたので、披露宴にはその写真をスライドショーに入れてもらった。
特に入学年のスナップは懐かしさでいっぱいだ。
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上の写真がその1枚。
下は2009年の学部卒業式での一コマ。
私は55歳のままだが朝子は18歳から4つ歳をとっている!

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結婚式には出席できなかったがお祝いしなくちゃ。
おめでとう、朝子!
待ってろ、朝子!


(挙式での写真は同じく同期のけっち提供)




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# by jumbozaki-625 | 2017-02-22 23:52 | ライフ | Comments(2)

北九州での経験と気づき

なじらね~

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2016年度 JPTA ALL JAPAN JUNIOR TENNIS TOURNAMENTとスカウトキャラバン全国大会が北九州市で開催され、ジャンボからは松山紗奈、信田航、大塚隼人、横堀陽太郎が参加した。
主催、運営の皆さま、ありがとうございました。

それぞれが良い経験をしてきたようだ。

人は経験から多くのことを学ぶことができる。
ジュニアの頃は失敗というのは存在しない。
あるのは経験、すべては経験だ。

一つの経験は次につながる経験であり、だからこそうまくできないこともできることも大事。

経験しようと思い、そうすることが最大のチャレンジだと気づきさえすれば・・・。

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# by jumbozaki-625 | 2017-02-21 16:42 | テニス | Comments(0)

重力との闘い

なじらね〜

2017/2/19(日)、ジュニアクラスを朝9時から午後1時まで、2時からはにいがたトレセン練習会を7時まで。
これだけ長い時間コートにいると、さすがに体が地球の重力を感じているのが分かる。

頚椎から脊柱、腰椎を伝わって地球の中心に向かって力が加わっているのがよく分かって、それはズシッと重い。

若い頃には全く実感できていなかった宇宙の摂理を今感じているのだと考えれば、それらを本当の意味で知るには長い年月が必要なんだなあと思い知らされる。
今頃〜っ?という感もあるけど・・・。

りんごが樹から落ちるのを見て万有引力の法則を導き出したと言われる(真偽のほどは不明らしいが)のはニュートンだが一体何歳の時だったのかと言うと何と23歳の頃らしいから、天才には年齢は関係ないのかな、やっぱり。

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で、久し振りに福島から瑠奈が練習に参加してくれ、コートが活気付いた。
あれ?また背が高くなっているような・・・。
夏には追い越されるのだろうな、きっと。

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午後のトレセン練習会では新潟県医科学センターとヨネックスの協力を得てサーブとストロークの動作分析のためのビデオ撮りも行なった。
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詳しいことは省くが準備が大事。
測定対象のジュニアたちも作業を手伝う。

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何台ものカメラに囲まれてジュニアたちはやや緊張気味だったがそれでも結構いいプレーをしていた。

さてどんな映像とデータが出てくるやら。
楽しみだ。






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# by jumbozaki-625 | 2017-02-20 23:48 | テニス | Comments(2)

この一歩があってこそ

なじらね~

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憧れを抱く

夢を持つ

目標を定める

行動する

そう、この1球に心血を注ごう




すると

夢に一歩近づく

たった一歩でも

大きな一歩なんだよ


(写真は2016ジュニアリーグⅣにて)







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# by jumbozaki-625 | 2017-02-17 22:00 | テニス | Comments(0)

国を代表するということ

なじらね~
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2017 年ジュニア女子国別対抗戦 代表選手がJTAから発表された。

ジュニアフェドカップ(16 歳以下) アジア/オセアニア予選
(インド・ニューデリー、3 月 20 日~25 日)

・内藤 祐希(関東/TEAM YONEZAWA/開志国際高)
・佐藤 南帆(関東/有明ジュニアテニスアカデミー)
・坂詰 姫野(北信越/上越教育大学附属中学校/ファーストTA)
(監督:中山 芳徳)

新潟から二人のジュニアが選出されたのは初めて!

祐希と姫野に続け~!!





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# by jumbozaki-625 | 2017-02-16 11:16 | テニス | Comments(0)

いざ九州へ

なじらね~

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2016年度 JPTA ALL JAPAN JUNIOR TENNIS TOURNAMENT が北九州市で明日から開催される。

ジャンボからは松山紗奈、信田航、大塚隼人、横堀陽太郎が参加。

航が博多駅構内のレストランで食べているのは・・・どうやら海鮮丼!
美味しそうですな。


友だちいっぱい作ってこいや~!







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# by jumbozaki-625 | 2017-02-15 21:54 | テニス | Comments(0)

移ろい変化するものたち

なじらね~
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自宅のあるマンションのすぐ前がバス停で、バスを待つ間なにをしているかと言えば、山茶花の花やさつきのつぼみのふくらみを眺めたりしています。

そしてパチリ。
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雪と風にさらされて山茶花の花びらの端々は傷みに傷んでいるんだけど、かえってそれが春の近いことを教えてくれてるみたいです。

しべの先で水滴がキラッと光っていたりすると思わず顔をう~んと近づけて見入ったり。
残念ながらこの写真ではそのキラッが見えないけど。

朽ち果てようとしている花の周りにはこれから開こうと待つつぼみがいくつも見えるんです。
どちらも美しいと思います。
ていうか、朽ちようとする花がこれから咲こうとする固いつぼみに命を伝えようとしているように見えます。


で、一句。

朽ちる花 開くつぼみに 命吹く

おそまつ!

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と、十日町に出張中のカミさんからこんな写真が。

これでも少ないらしいですよ、今年は。






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# by jumbozaki-625 | 2017-02-15 07:28 | テニス | Comments(0)

人と人との出会いを紡ぐテニスが大好きです!


by jumbozaki-625
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