日々の努力の結実-2018全日本ジュニア下越地区予選

なじらね~

開志国際高校テニス部のメンバーが活躍した。
2018全日本ジュニア下越地区予選。
顧問の先生も指導に当たる勝見志津コーチと私も嬉しい限りだ。

e0156339_22333217.jpg

e0156339_22334645.jpg

4/14はU18で西川彩音が単優勝、新津高校の生徒と組んだ複はベスト4となり5月の県予選への出場権を得た。

e0156339_22342805.jpg


e0156339_22342853.jpg

e0156339_22342828.jpg

e0156339_22342860.jpg

4/21はU16で新1年生の小倉千尋が女子単優勝、男子単では同じく新1年生の小林来翔が優勝、複では小林来翔・齋藤倖久組が優勝。
試合の後の仲間たちとのさわやかな笑顔が印象的だ。

3年生の中野亜美と新1年生の齋藤倖久はDAなので部員全員が県大会にコマを進めたわけだ。

入学以来熱心に真剣に練習に取り組んできた成果を出すことができたのだと思う。
試合に勝つのは簡単ではない。
だから優勝は嬉しいことだが5月にはインハイ地区予選があり、全日本ジュニア県予選が控えている。
たまたま今回は勝てたのだとぐらいに謙虚に思って更に努力を重ねて欲しい。

テニスはやればやるほど難しさが増していくスポーツで、同時にやればやるほど面白さも増していく。
難しさも面白さも、今よりもっともっと増えていくぞ!


大会運営の皆さま、ありがとうございました。
応援の皆さま、ありがとうございました。

(写真は勝見コーチ提供)







[PR]
by jumbozaki-625 | 2018-04-24 22:47 | テニス | Comments(0)

人と人との出会いを紡ぐテニスが大好きです!


by jumbozaki-なじらね
プロフィールを見る
画像一覧